メールフレンドが癒しになるとは

SNSが当たり前の時代になってきて、メールフレンドというのも悪くないなと思っています。
ネットでの出会い系なんて危ない、という時代は少し古いように感じます。
出会いを目的としないサイトやSMSでいつのまにか仲良くなってメールフレンドになったことも多いです。
画面の中だけの付き合いだけでも、リアルな友達よりも近く感じる時があるからです。
顔が見えないからこそ建前なく、言える本音もあるし、向こうもそう思ってくれているような気しています。
そしていつでも話せること。言いたいなー、伝えたいなーと思った時にすぐにメッセージを送れる仲。
向こうも同じように思ってくれています。
こんな本読んだよ、こんなものを食べたよ、こんな景色を見たよ。
気軽に送りあえて、時間を縛らないで付き合える気軽さが気に入っています。
メールフレンドだからこそ言える本音もあるのも本当です。

トートからミニボストンへ

自分の荷物が多いのが悩みで、少し前から「荷物を軽くしたいな」と考えはじめてまずはたくさん荷物が入るトートバッグを使うのをやめてみることにしました。

トートバッグは物がたくさん入って便利で幾度となく使ってきましたが、「普段使いには大きいかな」…と一方で感じることもありました。

急に大きな荷物を持つことになったときは心強いのですが、本屋さんなどで試し読みをするときに屈むと肩にかけている部分が前に垂れてきてしまったりして困っていましたし「カバンが大きいからあれこれたくさん入れてしまうんだ。」と気づいてからはバッグの形を小さくするところからはじめてみました。

大は小を兼ねると言いますが、「トートバッグの中にさらにエコバッグを入れているならバッグのサイズもこんなに大きくなくてもいいよね…?」と感じました。

一時は荷物の少ない人に憧れすぎて、真似をするかのようにスマホと折り畳み財布をポケットに入れて出かけてみたりしましたが手ぶらに慣れていないのもあってソワソワしてしまいます。

ハンカチやティッシュも同時に持っていないと心配になるので、A5サイズのバッグに変えて中にハンカチ・ティッシュ・塩飴・のど飴・鍵・財布・エコバッグで落ち着きました。カバンが小さくなったものの中にエコバッグを仕込んでいるので急な大荷物にもある程度は対応できます。

重くもなく、サイズ感もちょうどいいので気に入っています。

光目覚まし時計は生き物の理想の目覚まし!

今世の中には光目覚まし時計なるものがあります。
普通の目覚まし時計は「ピピピピ!ピピピピ!」というような「音」で僕達を起こしてくれます。
この音で起こす目覚まし時計も非常によく考えられていて人類の文明の発展を感じさせてくれる芸術的な発明です。
しかし、光目覚まし時計というのはさらに人間の根本的な部分「健康に幸せで生きる」を助けてくれる素晴らしい発明品なのです。
人はなぜ生きるのか?それは「幸せになる為に生きる」というのが正解です。幸せになるためには、日常で起こる全ての事に対して「幸せな感情」を抱く必要があります。
しかし、僕達の生きる世界には「いいことも悪い事も」起こるのが普通です。いいことばかり経験する人はいません。
そこで大切なのが、「良いことも悪い事も幸せ」と感じられる僕達がいるかどうか?ということです。

そこで、なぜ光目覚まし時計がいいのか?ということに移っていきます。
光で目が覚めると僕達の体からは「幸せホルモン」のセロトニンが沢山分泌されます。一説によると6時から9時の間の日光を浴びるとセロトニンが大量分泌されるそうです。
光目覚まし時計はまさにそこを上手く表現してくれている存在なのです。
朝目覚める前から段々と光量を高めてくれて、起きなければいけない時間になると太陽と同じような働きで僕達を起こしてくれます。しかも「音」による無理やりな起こし方ではなく、本来僕達が感じるべき「自然な光」の力で起こしてくれるのです。
この起こされ方は本来は「当たり前」の事なのですが、文明の発達とともに僕達人類が忘れていた「幸せの形」の一つなのではないかと思っています。
朝生成されたセロトニンは夜になると「メラトニン」という睡眠物質に変化します。メラトニンがあるから僕達は「幸せな睡眠」を手に入れることが出来るのです。
光時計の自然な光で僕達は幸せな目覚めを手にして、昼間に起こることを「幸せ」と感じ、さらに夜になるとメラトニンで「幸せな眠り」を手にします。この流れは全ての世界を幸せに足てくれる流れです。
というように、光目覚まし時計は僕達人類が今まで思いもつかなかった「人間らしく生きるための文明」そのものを表している画期的な商品なのです。

実印の種類によって運気が良くなったりすることがあるらしい

よく分からないことですが、実印で運勢が変わることがあるそうです。
今度実印を購入しようと思っているのですが、実印で運勢が変わるからそういうことも大事だよと言われました。
こんな話は一度も聞いたことがありませんでした。
どうやらどんな書体にするか、どんな素材を使った物を買うかによって運気が変わるそうです。
この実印を使うと不幸になるとかいう話ではなくて、運気がアップするタイプの実印という物があるそうです。
もしハンコ一つで自分の運勢が良くなってお金持ちになることが出来たりしたら素敵ですよね。
けど私はこの話はあまり信じてはいません。
どんなハンコを使っていても幸せな人は幸せですし、不幸な人は不幸だと思うからです。
一種のお守りみたいな物なのでしょうか。
1番大事なのは自分がどのように考えどのように行動するかだと思います。
実印の種類は関係ないでしょう。
私はそれよりも自分が気に入った物を購入したいと思います。

インターネットで探すタクシー求人

タクシードライバーとしての求人はどのくらいあるのでしょうか。タクシー会社は数多くのタクシーを保有していますが、そのタクシーが遊んでしまっている、つまり運転手がいないために、眠ったままになってしまっている車があります。それで、いつも常時ドライバーの募集をしていることが多いです。なかには大量の募集をすることもあります。高齢者も若い人たちも、幅広い年齢層の人たちに手を差し伸べているのです。

そんなタクシードライバー求人ですが、応募し面接をすると、採用される可能性が極めて高く、落とされることの方が少ないに違いありません。ですからやってみる価値がありますし、収入も比較的安定しています。そして夜勤をしてみたり、日勤がいいのか、いろいろな時間帯にタクシーを走らせてみることができるでしょう。タクシー求人は、インターネットで検索して探せます。

タクシー業界への転職を本気で考えたくなった瞬間

知人にタクシー運転手がおり、最近お酒を飲み交わした時に業界の話を聞いてきました。

私は現在営業をおこなっているのですが、タクシー業界への転身というのもありなのかなと考えさせられた内容です。

それには私の誤った主観があり、バブル期に比べると閑古鳥が鳴き続けている状態と勘違いしていたんです。

運転技術は当然必要ですが、常日頃から車を運転している方でかつ、エリアの地の利に知見があれば決して狭き門ではないことがわかりました。

売上で差がつくのは、圧倒的にお客様に対して無下な対応を取らないことに徹する。基本に忠実でいると、指名などで頻繁に電話での依頼があるという話を聞き、展望もあるなと感じたのです。

会社選びは、無名または聞いたことのないタクシー会社は避けること。加えて、職業安定所だけではなく、転職サイトを活用することも優位に働きかけるとの助言も知人にもらいました。

近年では、入社祝い金制度を設けて成長に投資してくれる会社も多いのだとか。

門戸を広くしてくれているのは、もしも転職を考えた時にふと思い出してしまうものですよね。

また、求人も入社祝い金などを含めた魅力的な特典もあるために、タクシー業界での就業も本格的に考えたい。そう新たな気づきを得ることができた知人には感謝せざるを得なかったものです。

何かに背中を押されるように・・・

最近テレビを見なくなったわたし。
テレビっ子だったわたしがテレビをほとんど見なくなったのは、テレビを見ている時間がもったいなくなったから。
年を取ると残された時間が少ないから自分の時間を大切にしたくなります。

むかしは時間は無限に与えられていると思い込んでいました。
正確に言うと無限ではないんだけど、だけどあと何十年も寿命があるんだとそういう余裕があった。

でも、今はそういう余裕がないんですね。
残された時間がそんなに長くないようなそんな気がして悠長にテレビを見ていられないんです。

とはいえ、カラダはとても良い調子、大きな病気もしてないですよ。
しいて言えば、ちょっと更年期でたまにだるさや強い眠気を感じるくらいかな・・・。

40代という年齢を考えれば更年期になっても当たり前でカラダの不調だって受け入れる覚悟です。
こんな感じですが、何かに背中を押されるようにじっとしていられない最近のわたしです。

イオンのエビフライ弁当の安さには本当に驚きました

ある時の火曜日の話、妹が珍しく私にお昼のお弁当を買って実家に来ました。
「お姉とは違う弁当だけどいい?」と言っていましたが、妹のは肉の弁当で私のはエビフライとハンバーグ弁当でした。
妹の弁当の方がちょっと値段が高く、正直妹のもおいしそうだなと思いました。
でもエビフライも大好きなので私はどっちでも嬉しかったです。
びっくりしたのはお弁当の値段です。
税込みで300円を切っているのです。
正確な値段は忘れてしまいましたが、270円ちょっとくらいでした。
エビフライが2本も入ってハンバーグまで付いているのにこんなに安く買えることに驚きました。
その弁当はイオンで買ったそうなのですが、火曜日に開催されている火曜市で購入したみたいです。
イオンは混んでいるので私はそれが嫌で行かないのですが、弁当類がこんな安く買えるなんてコンビニで購入するよりもかなりお得ですよね。
しっかりボリュームもありますし、イオンモールとかではなくてスーパーだけの小規模なイオンが近くに出来てほしいです。

フリーランスエンジニアには女性も増えてきている

女性はOLとして会社勤めをしているかもしれませんが、なにかの職場環境が良くないと感じるかもしれません。異性との接し方や上司とのこと、その他どうしても難しくストレスになりやすい環境が多く、そうしたことから逃れたい気持ちになることもあるでしょう。そんな時に、会社員として仕事を続けるのではなく、フリーランスになって、特にエンジニアとしてやってみることができるかもしれません。

なんとなくフリーランスのエンジニアと聞くと男性のイメージが強いですが、最近は女性も増えてきました。パソコンスキルがあり、プログラミングできるだけの技術を持っている女性たちは、自由でストレスのない環境での仕事を望んでおり、その点でフリーランスになることは憧れでもあります。結婚して子供ができたとしても、自宅でエンジニアとして仕事を続けることができるという点でのメリットがあります。

思考停止して就職するのはやめましょう

私は工業高校を卒業してすぐに正社員として就職しました。それは様々な工場で使われる設備関係を製造する会社でしたが興味があって就職したわけではありません。私の通った工業高校では90%以上の人が卒業後すぐに就職したのですが、多くの人たちは学校に来る求人票の中からわけも分からずに適当に選んでいました。選考ポイントは求人票に記載された給料、休日、勤務地、ネームバリュー以上です。社会人となって20数年経った今から考えるとその完全に思考停止した選考方法はありえないと思うのですが、高校3年生だった私にはそれが当然であるかのように適当に先行した企業に一生勤めていくと考えていました。おそらくですが半分くらいの方はその適当に選んだ会社に自分を慣らしていって定年まで勤め上げるのではないでしょうか?私は就職して15年経ったこと違和感を覚え転職を決意しました。転職して正解だったか?それとも残っておいたほうが良かっただろうか?今でも時々考えることがあります。