肩こりが脇の下もみで治りました!

最近肩こりがひどくて肩に湿布を貼っていたのですが、なかなか痛みがとれませんでした。

お風呂に長めに浸かってしっかり温めてみたり、お風呂上がりにストレッチしてみたりと出来ることはいろいろ試してみたけど治らず、お金はかかるけどマッサージに行こうかなと思っていました。

友達に肩こりがひどすぎることをぼやいたら、だまされたと思って脇の下をもんでみたらいいよと言われました。そこで、家でテレビを見ているときに脇の下をもんでみました。最初、めちゃくちゃ痛くてびっくりしました。脇の下なんか一度も痛いと思ったことがなかったのに、もんでみたら激痛です。

いたた…とつぶやきながら脇の下をひたすらモミモミ。肩を自分でもむのは体勢がつらいですが、脇の下はラクなのでずっともみ続けているとクセになってきます。

最初は痛かった脇の下も、もみ慣れてくるとだんだん痛みがなくなってきました。そして、気づいたときには本当に肩こりも治っていました。

友達に、教えてもらったとおりにやったら治ったよというと、友達はじいちゃんに教えてもらったと言っていました。お年寄りの知恵は薬より効くなと思いました。

私が経験した恐怖の歯医者通い

小学校卒業まで6年間、虫歯とは無縁の生活を過ごしていたほど、私は歯医者が嫌いでした。しかし、中学校に入学後行われた歯科検診で虫歯が1本見つかってしまい、止むを得ず歯医者に行き大変な苦痛を味わいました。 また、先日は、一度も抜いたことがない親不知を抜き、激痛を味わいました。

私にとって歯の治療ほど恐いものはなく、歯医者に行くことはまさにこの世の地獄のようでした。 しかし、放置していたら見つかった虫歯が進行し痛みがどんどん増すばかりだった私は「一生の痛みより、一時の痛み」と思い、虫歯を抜いてもらいました。

安心した生活を過ごしていましたが、先日、左奥歯に痛みがありレントゲンを撮ってもらったところ、親不知が真横に生えていることが発覚し、すぐ抜くことになりました。 しかし、治療にあたってくれた先生を困らせるほど頑固だった私の親不知は抜き難く、あまりの苦痛に耐えかねて思わず大声を出してしまいそうになりました。 30分後、やっとの思いで抜いたあとの口の中は、血だらけの状態でした。 「もう歯医者はこりごり」と自宅に帰った私は思いました。

苦痛を二度と味わうことがないよう、私の重要な任務となっている歯のケアは、時間をかけて毎日行っている1日2回の歯磨きです。

恋活は場所を選んで確実に

恋活をはじめようと思っても何から始めればいいのかわからずとりあえず友達とのコンパに参加したりしてみるものの連絡先も交換できずお金を払っただけでただの飲み会と化しその場だけで終わってしまって何の収穫もないということがよくありました。

相手側も結婚する意思がなければただ女の子と飲みたいだけ男の人と飲みたいだけ…最悪の場合既婚者だったりすることもありただのコンパは本当に時間の無駄です。

友達が先日、自宅に入っている無料の冊子から婚活パーティーを見つけてきて参加していました。

私の周りで婚活をしている人たちは住んでいる地域や大手のホテルなどがやっている婚活パーティーで成功している人たちが多かったからです。

会費も数千円と安く、自由に出入りができたり変に自己紹介や話したくもない人と話す無駄な時間もないので自由に食べたり飲んだりしながらリラックスしてパーティーに参加できるのが良いらしいんです。

実際に私の友達は初めての婚活パーティーで出会った人と付き合うことになりました。

お相手の方はなんと税理士さん。

地域がやっているものだとあまり怪しいなと感じる人も少なく、本気で婚活に取り組む人が多いので確率が高くなるんだなと思いました。

安心して預けられるのが一番

我が家では、犬2匹をペットとして飼っています。

とても可愛い2匹で、いつも癒されています。

そんな可愛いペットたちですが、唯一困ってしまうのが、旅行の時です。

以前犬1匹だけ飼っていた時は、実家に預けたりもしていたのですが、現在では2匹になってしまったので、実家に預けることが難しくなってしまいました。

なので、キャンプやペットOKのホテルに泊まる際には、必ず一緒に連れていくようにしています。

しかし、先日はじめてペットホテルを利用してみました。

はじめはペットホテルに対してあまり良いイメージもなかったので、すごく預けることに不安を感じていました。

実は我が家の犬2匹は、保護犬でした。

なので小さなゲージに入れられることにひどく怯えてしまいます。

トリミングにいくだけで、お腹を壊してしまうこともありました。

そのような状況だったので、ペットホテルにあずけるのが心配でした。

そんなときに見つけたのが、自宅でペットホテルを開いている方のチラシでした。

その方は犬のしつけのお仕事もしている方で、犬の気持ちを考えて、普段と同じ生活の中でお留守番ができるようにとペットホテルを開いたそうです。

ここなら安心して預けられるのではと思い、初めてペットホテルを利用してみました。

最初は犬たちも不安そうにしていたのですが、しばらく一緒に過ごしてから預けるという流れだったこともあり、わりとスムーズにお願いすることができました。

いつも使用している小屋も持ち込むことができたので、犬たちも安心できたのではと思いました。

二泊三日だったのですが、犬たちも元気に過ごしていたようです。

また何かあれば利用したいと思っています。

週休3日制が理にかなっていると思った瞬間

私はあまり友達に会わないので近況報告ができていません。その日その日には喋りたいことがあっても、いざ会うとこんな小さなことは今更いいやと思ってしまいます。学生時代は学校で必ず会うので、そこで話したり遊んだりするのは楽しかったです。でも、会うためにわざわざ出かけてとなると億劫になってしまうんですよね。

やはりどれだけ文明が進化してビデオ通話が無料でできるようになったとしても、実際に会うのとは全然違いますよ。この前ツイッターでいいこと言うなと思う人がいたのですが、休みは週に3日必要な理由がその通りだと思いました。

一日は用事を済ますため、一日は遊ぶため、一日は休むための休みが必要だと。友達を遊んだり会ったりするのはエネルギーを消費します。だからそれを休ませるための休みも必要だということには賛同しました。せっかくの休みに通院している病院へ行ったりするのもなんだかもったいないですし、それで午前中が全部潰れてしまうのは悲しいです。私は仕事柄連休はないですけど、今のところはしっかり休めているかな。休んでもやることないしな。