知らないと損する青色申告

確定申告というのは、事業主が自ら行うことも可能ですが、専門家に依頼した方が、時間だけではなく金銭的にも節約できる可能性があります。

確定申告の代行を税理士に依頼するメリットとして、正確な確定申告を行うことができるという点があげられます。

法規則を完全に理解することは難しく、毎年のように変更がありますから、ルールはとても複雑です。

もし間違った申告をしてしまった場合、追徴課税されてしまい、よけいなコストがかかってしまう可能性もあります。

税理士に依頼することで、正しい確定申告を行うことができ、事業主は本業に専念することができます。

 

また、前々年の売上高が1000万円以上となる場合には、消費税の納税義務が生じてくるため、申告が煩雑となり、さらに労力を要してしまいますから、税理士に依頼するメリットは大きいといえます。

 

個人事業主が確定申告を行う場合には、青色申告が良いと言われますが、これは、

・65万円控除ができる

・家族への給料を経費にできる

・赤字を繰り越すことができる

・30万円未満の備品などを経費にできる

・売掛金の5.5%を経費にできる

といったメリットがあります。

青色申告を選ぶと、個人事業の利益から65万円を控除することができます。

通常なら、経費としてお金を使用しないと、控除することはできませんが、青色申告ではきちんと記帳して貸借対照表を作成すれば、65万円を控除することができます。

また、青色申告は、赤字を翌年に繰り越すことができますから、来年黒字になれば、相殺することができます。

そのほかにも、青色申告は、家族への給与も経費として申告することがますし、30万円未満の資産を取得した場合には、一括で経費にすることができます。

このように、青色申告を行うことで、さまざまなメリットを受けることができますが、これには、きちんと帳簿を付けているということが大切です。

 

確定申告は、個人事業主や給与所得が2000万円以上の人、フリーランス、2カ所以上から所得を得ている場合などに必要となりますが、青色申告以外にも白色申告というものがあります。

白色申告は、事前申請が必要なく、簡易な簿記でOKというメリットはありますが、青色申申告に適用される特別控除がないなどのデメリットもあります。

税金や節税のことで相談をするなら恵比寿 税理士に一度相談してみることをおすすめします。

我が家のソース焼きそばの作り方

スーパーで売られている、普通のソース焼きそばにはまっています。

よくある三食入りの、自分で炒めて作るタイプのものです。

中でも特に粉末ソースタイプがお気に入りで、液体ソースのものより数段美味しいと個人的には思っています。

それに色々アレンジを加えるのが定番なんです。

袋に作り方は書かれているんですが、その通りには作りません。

まず、水を加えることがないんです。

麺のビニール袋の口を少し開けて、レンジでチンします。

炒めてほぐす時は、水の代わりにお酒を加えるんです。

また、ソースは全て使わず、少し少なめにします。

その分、粉末だしやカレー粉を隠し味として入れちゃいます。

これだけでコクや深みが出て、水っぽくならないのでとっても美味しくなる気がします。

それぞれ家庭によってオリジナルの調理方法があるでしょうが、我が家ではこんな感じでやっています。

入れる粉末だしは、こんぶだしやかつおだしなど色々試してみました。

今まで試した中では、焼きあごだしがとっても美味しかったですね。

仕上げに、かつお節や青のりがあればさらにいいですね。

ただ紅しょうがだけは、私が苦手なので入れないんですけどね。

夜は宿を使わず車中泊!一泊二日ドライブの旅

私は主に日曜、月曜が休みですので、土曜の夜に家を出て半分あたりまで行き、そこでサービスエリアを見つけて車で一晩過ごすというドライブの旅が最近の趣味です。

ほぼ目的地は決めていきますが、たまに行く県だけを決めて、その地域についてから、進みながら良い場所を見つけて止まりながら行くということもしています。

初めての場所は地図を見てもわからなかったりして、道に迷うことも多々ありますが、それもこのドライブの良い所であると、私は感じております。

また、車中泊をする理由に関しては、宿をとるお金の問題もありますが、一晩寝た後、近くの温泉を探して、そこで入るという楽しみのあります。

私自身温泉が好きなので、行く場所行く場所でそれぞれの温泉のよさを感じることもできます。

このドライブで私が今目標にしていることは、まず、九州をクリアすることです!!

どんどんクリアして車で行ける範囲は頑張っていきたいという目標を立ててしまうほど今ドライブ旅にはまっています。

友達と行ったりするのも、すごく楽しいと思います。カメラは絶対に持っていくことをお勧めします。