スマホとノートパソコンの間がちょうど良い

私は今使っている機器は、家の重いノートパソコンとスマホがメーンになっています。パソコンの方は、スマホでは見づらいものを見たり、長文を打ったりする時に使い、スマホは持ち運びで必要最低限の時しか使いません。連絡用と暇つぶし用の役割を果たしてくれていますね。

ですが、私は旅行する時に毎回思うのです。「このノートパソコン毎回重い!!」と。でもスマホでは長文を打つ時に役に立たないし、画面も見づらくて使えません。そこで目を付けたのがiPadレンタルでした。買いたいなとは思っていたものの、重いのを我慢すれば大金が飛んでいくのが防げると思っていたので購入はしていなかったのです。まさかレンタルという手があったとは・・・。

これならちょうどノートパソコンとスマホの間という感じで、キーボードは広く打てるし持ち運びに便利だし、なんて良い機器なんだと感動さえしました。

私は留学をしたことから飛行機を使って色んな土地へ行くことが多かったのですが、ノートパソコンがないと仕事ができなかったり、かといってあると毎回飛行機の手荷物が重くて肩が凝ったりで悩んでいました。そんな時にはiPadレンタル、最強ですね。

友達が持っていたのを見て便利そうだなとは思っていたものの、お金の問題で手が出せずにいたのでレンタルという手はとても助かります。キーボードをよく使うという方には是非オススメです。最初は慣れずに違うボタンを押してしまったりすることがありますが、そういうものだと手に馴染めば打ちやすくなります。スマホではあまり文字を打たないので、慣れずに時間がかかってしまう作業もサクサクと進み、日本から海外へ飛行機で移動した際には機内のあの暇な時間が有効活用できて大満足でした。私は暇な時間というのがとても嫌いで、何か有意義なことや生産的なことをしていないと気が済まないのです。そういう意味ではネットでしている仕事がはかどって気分が良かったですね。ずっと座ったままというのもストレスが溜まるので、何かに集中できたのは良かったです。あまり映画やゲームに入り込めない私は、飛行機の画面を使うことなくずっとiPadを使って過ごしました。レンタル様様です。

ホットケーキの焼き具合に性格が出ますね

私は自分で言うのも何ですが、ホットケーキだけはフライパンでも綺麗に焼くことが出来ます。

綺麗なムラのないきつね色に焼けると、見た目も美味しそうで思わず見てるだけで涎が出てしまいます。

実は先日友人の家に遊びに行った時に、友人がホットケーキを焼いてくれたのですが妙に焼き色が白いんです。

な、生焼け?と思いましたが指摘できずシロップをかけて食べていました。

そこに友人のお母さんが帰ってきて、「あんたこんな生焼けじゃダメでしょ!」と焼くのを友人と交代しました。

そして友人のお母さんが焼いてくれたホットケーキは、今度はとっても黒いんです。

こ、焦げてる…?と思いましたがこれも指摘できずにいたら、友人が「お母さんはすぐ焦がすから嫌なんだよ~」と文句を言っていました。

なるほど、お互いに相手のものが「生焼けは嫌」「焦げてるのは嫌」という理由でこんなにも差が生まれてしまったのかもしれません。

たかがホットケーキとは言え性格が出るんだなあと思った出来事でした。

ふたりとも普段の料理は私より上手なのに、誰にでも苦手なものってあるものなんですね。

その後ごちそうになった夕食は本当に美味しかったです。

子供を考え始めた。思い出し辛いにつぶされる

子供のことを考え始めた。

どっちでもいいと思いながらのんびり結婚生活を送っていたけれど、

子供がいたら楽しいかもしれないな、という話がぽつぽつでてきた。

だからといって頑張って子供を作ろうということではない。

できても受け入れることが出来る気持ちがふたりの間に整ったのだ。

排卵ペースというものをあまり理解していなかった夫は、月に一度であるそれを驚いた。

出来ちゃった婚って、すごい確率だね。と言った。

三日に一回とかくっついてたら全然珍しくない事象だよ。と答えた。

答えたそばから心がずっしりと重くなった。

これ以上なく重くなった。

私が昔好きだった人は出来ちゃった婚だった。

そんなにくっついていたのかもしれないと思ったら、吐きそうなくらい気持ち悪くなった。

自分で思いついたことが、重くて重くて、重くてどうにもならなかった。

そうじゃないかもしれない。

けど、そうだったのかもしれない。

子供の話はするけれど、あまり子供がいる生活は想像できていない。

出産した友人たちの話を聞きながら、本当に大変そうなその様子を、自分が乗り越えられるのか心配になる程度。

変わるかな。

変われるのかな。

私が復讐代行依頼を探偵に頼む場合

探偵に依頼するのは、わりと労力と時間とお金がかかるので、普通の人は、よっぽど許せないことが起こらない限りは、自分でなんとか解決しようとするはずです。ですからもし、私が探偵に依頼してまで解決したいと思うならば、婚活や交際の場面において、結婚前提をにおわせ、既婚者なのに未婚だと嘘をつかれ、自分の貴重な時間を無駄にし、自分を知らぬ間に不倫相手の代用品と利用された時、相手の両親や妻子にそれを知らしめ、相手に天罰を与えるため、そしてそのような人は同じことを繰り返し行う癖を持っているので、私と同じ被害者を出させないために、相手の家族に、私が知らぬ間に不倫相手となっていたことを、私個人の情報を一切漏らさずに、自らの手を汚さずに、円満に暴露させるために、お金という報酬を引き換えに、プロの探偵に力を借りて、自分が新たな未来への一歩を踏み出すために、私の復讐代行として、依頼すると思います。

探偵という仕事は、依頼者からすれば、高額な報酬をわりと短期間で得られるオイシイ職業のように思いますが、報酬に見合う対価の結果を得なければいけないし、個人を調査して、場合によっては、24時間体制で昼夜を問わずに張り付いて調査をしなければならないので、相手にバレたりして、一歩でもやり方を間違えると、警察に「プライバシーの侵害だ」などと通報されてしまい、逆に訴えられたり、逮捕されてしまう可能性もあるので、心身ともに大変負担のかかるお仕事だと思うし、警察以上にプロでないとなれない、素晴らしい職業だと思います。警察に頼めないことや、警察に依頼しても動いてくれない・叶えてくれないことを代行してくれるのが探偵だと思います。テレビや漫画のように、カッコイイけれど、楽ではなく、誰でもできることではないと考えます。

探偵に依頼される調査対象者は、それだけのことを依頼者にしてきた人だと思います。自分にやましいことがなければ、叩いてもホコリが出てこないように、悪い噂や証拠が出るはずがありません。探偵は、復讐代行とも言えますが、依頼者にとっては、最後の頼みの綱となります。テレビでも、探偵を雇って調査する番組がたまに放送されていますが、たいていの依頼は、探偵が解決してくれるので、最後は苦しみから解放されて依頼者は笑顔になっているので、私も、自分が許されないことをされたら、自分が生まれ変わるために、きっと探偵に依頼すると思います。

我が家のテレビを久々に一新

店頭で色々見たところ、SONYのBRAVIAがしっくりきたので「BRAVIA 26V型」にしました。新聞の折り込みチラシに載ってたテレビですが、あえて別のお店に行って値引きの交渉をしました。ですがその時はまさかの在庫切れ…。

結局チラシにのってたお店で買いました。

どうやらブラウンもあるらしいので店員に相談してみたら、ブラック以外はお取り寄せ扱いになり少々時間がかかるそうでちょっとがっくり。

さっさと買ってしまいたかったのでブラックにしました。

他にもBS用にアンテナケーブル・分配器、LANケーブルなど周辺機器も結構買ったので貯まってたポイントはあっという間に消滅しました。

我が家のテレビは21型と小さかったので、26型でも横幅が広くなった分大きく感じますね。最新のテレビだからやっぱりどのチャンネルも綺麗。

こんなにはっきりくっきりと見えてしまうんだから、モデルや女優さんなどはますます肌の手入れが大変そうです。画面がちらちらすることもないし、これで10年は使えて行けそうです。ソニーには「ソニータイマー」たるものがあるとも聞きますが、そうではないと願いたい。

ドラゴンクエスト10ネットゲームについて

私は過去にドラゴンクエスト10を1年半ぐらいしていました。最初はレベル上げも楽しく、シナリオもどんどん進めるのですが、ある程度に来るとレベルがなかなか上がらなくなります。これは何のためのゲームかと思うぐらいレベル上げが名メインのゲームになってしまいます。他人と一緒に冒険ができると知っていたのですが面倒だったので、最初のボスを倒すまでずっと一人でしていました。あるときなんですがレベル上げが面倒になり、暇つぶしのために他人と一緒に行ってみようと思い募集をかけました。他人と一緒に行ってみると思いのほか楽しかったです。それにいろいろ情報が入ってくるようになり、レベル上げがかなり楽になりました。いろんな人と知り合いになり、さらにコミュニケーションも取れるので楽しかったです。困ったときに助け合いができるゲームなんだなと実感できました。

ボスを倒してもゲームがアップデートされどんどん強いボスが出てきました。そんな時に、知り合った人と一緒にいけば、倒し方を教えてもらえますし、他人と行く方が達成感があります。ネットゲームを初めてしたのですけど、かなり楽しめました。

嫌いな食べ物の話で盛り上がりました

先日、実家に夫、子供と帰省した時の話です。

夕食の際に嫌いな食べ物の話で大盛り上がりしました。

普段はなんでも食べる父ですが、苦手な食べ物はあるそうです。

それはくさやです。

その昔、父が結婚前に実家で暮らしていた時にくさやが食卓にのぼったことがあるそうです。

帰宅するともう家の外にまでものすごいニオイが漂っており、「くさすぎるぞ」と台所へ文句を言いに行ったとか。

実は当時同居していた父の兄嫁の大好物がくさやだったらしいのです。

父が文句を言って以来、2度とくさやが食卓に出てくることはなかったそうですが。

とにもかくにも何とも言えないニオイだったそうで、「あれだけは絶対に食べられない」と語っていました。

あとは宮城県名産のホヤもダメなんだそうです。

ナマコとも貝とも違うこちらも何とも言えない食感なのだとか。

その2つ以外は食べれる父とは異なり、母の嫌いな食べ物は多すぎて困るほどです。

肉はヒレしか食べれず、生魚が苦手なので寿司屋で注文するのはタマゴとイカとかんぴょうだけです。

嫌いな物が多すぎるので手土産を選ぶのにいつも困ります。

夫が苦手なのは、カボチャやさつまいも、栗などの甘くてホクホクしたものと鶏皮です。

私は肉の脂身と貝類が食べられません。

赤ちゃんの娘の離乳食を始めたばかりですが、どんな食べ物が嫌いになるのでしょうか。