弁護士を探す際にはまず地元から?

私が今住んでいる地域は、今でいう言い方をすれば「郊外都市」と言われるレベルでしょう。ですから、「地元で弁護士を探すことができる」なんて言いますと、いささか信じられないことでした。と、言うか、そのようなイメージでした。

なおかつ「優秀な~」という条件が加わったのならば、ますます不可能なことだと思う人がいるでしょうか。ですから近場の名の知れた都会に出て行かないと弁護士など探せないといったイメージですね。

しかし実際には地元にも弁護士事務所はあったのですから。しかも、インターネットで少し検索をしてみればわかるように、なかなか優秀な方がいらっしゃったのです。そのことは口コミ評のチェックからもわかることでしょう。それに地元のことは地元で活躍する方がもっとも強かったりしますからね。

なんかもう今更ながらなことなのですが、近場の大都会に出て行くよりも、まずは地元の事務所をネット検索してみると良いなーと思ってしまいました。なおかつそこの地域に事務所を置く弁護士は、やはりその地域を熟知している弁護士さんだと期待できますからね。

プチ糖質制限をしてみて気づいたこと

3年前の体重に戻りたくて、先月からダイエットをしています。それほど厳しい食事制限は設けていません。ただ、野菜をたくさん食べて、良質なたんぱく質を摂り、出来るだけ糖質を少な目にするということだけは気を付けています。

こういった食生活を心がけるようになって気づいたことがあります。それは、これまでの生活で自分が普段いかに糖質を摂り過ぎていたかということです。例えば、「今日のお昼は何を食べようかな?」と考えた時に私の脳裏に真っ先に浮かぶメニューは、パスタ・うどん・冷凍食品のグラタンやピラフ・レトルトのカレー・カップラーメンなどです。これらは全て糖質がメインになった単品メニューです。

先日、ファミレスに行った時もメニューを見て考え込んでしまいました。何故ならば、鍋焼きうどんにミニねぎとろ丼やミニ天丼などがついたセットがあったりするからです。うどんもミニサイズの丼ものも糖質がメインです。「もっと色々なものがついた定食にしよう」と思うと、茶碗蒸しや煮物、サラダなどがついた定食がありました。でもこれにも握りずしが5貫とざる蕎麦がもれなくついてきます。

日本人の主食は米なので、相当意識して食べ物を選別しないと、私のダイエットは成立しないと感じました。

白髪が増えて隠すのが大変です

私は白髪がたくさんあって、美容院で白髪染めをしてもらっているのですが、だいたい6週間に1回、染めに行っています。前回は4週間で染めたので、白髪がそれほど目立たないうちに染めることができました。

でも、今度は6週間目に染めることにしていて、後2週間ほど時間があります。

髪の毛の根元が白くなっていて、すごく目立ちます。私は顔は若いのですが、髪の毛はすごく老けていて、白髪染めをしないと実年齢以上に見られてしまうだろうな、と思います。

それで、毛染めと毛染めの間に白髪が目立つ時に、髪の毛の根元の白髪を隠すパウダーを買って、それを塗っています。ほとんどわからなくなるのですが、触ると手が真っ黒になってしまいます。それで、洋服を上からかぶって着るときなどには髪の毛が服につかないように気をつけています。

私は白い服が好きなので、特に注意しなければなりません。白髪隠しはパウダーファンデーションのような形をしていて、スポンジでつけます。ぽんぽんと叩きつけるようにしてつけます。頭のてっぺんが特に白髪が目立つので、そこを中心につけています。

今日より明日!明日より明後日!

年々きれいになっていきたいとこれまでずっと考えて生活してきました。わたしには「今日より明日、明日より明後日」という考え方が根本にあるのです。昔はそんなことは何も考えず、「なんで生きているのかな、早くおばあちゃんになって楽をしたいな」なんてだらけた考えばかりしていました。

若い時いろいろあって毎日生きることが少々大変だったので、早くおばあちゃんになって楽をしたいと思っていたのです。仕事や人間関係の悩みが大きかったから仕方がないのですが、いまは昔がウソのように生き生きとした毎日を過ごしています。

もう一つ言うと、昔は流れに身を任せるタイプで自己主張することがとても苦手でした。攻めるということももちろん大の苦手で、守ることが精いっぱいの人生でした。主張することがなかったのだから生きている意味が分からなかったのです。

昨日のエントリーとかも読んでそれがいまは「今日より明日!明日より明後日!自分は磨かれてきれいになり元気になれる」という考えで生きています。同じ人間とは思えないくらいいまは「イキイキと大事に歳を重ねたい」と思いながら生きています。

人との交流で仲良くなれる事

お酒を一緒に飲むかお風呂に一緒に入るかで日本人って仲良くなれることがあるなと思います。

これにご飯を食べたりというのも入ります。

特にお酒を飲むといつもと違う感じで飲めたりテンションが高くなったりするので楽しいのです。

開放的になるのでその人がわかりやすいのです。

しかしこの反面失敗もありお酒を飲まなければいい人なんだけどと言われないくらいにしないといけないと思います。

ある程度どれくらいまで飲めるかというのは自分で推測して限界の手前を知っておく必要があります。

学校で合宿などに言ったらお酒ではないですが一緒に短い時間ですが生活をすることにより仲良くなることもあります。

今まで接していなかった人の意外な一面がみられたりもするのもこの時だと思います。

意外に仲良かった人と海外旅行に行くと仲が悪くなったりするという事もあるのです。

生活の違いや考え方、生まれ育った環境の違いは大きな違いを生むこともあります。

これが結婚にも言えると思います。

同じ人と付き合うばかりでなく他の人との交流を深めることにより知り得る一面もあるので小さい考えでいないようにしようと最近よく思います。

今日の仕事終わったけど…

いろいろありすぎてなんかすごく疲れた。

仕事だから割り切らなきゃいけない事はある。でもだからと言って付き合いたくない人や寄ってきてほしくない人も多い。

明らかに知的障害者とわかる人もいる。

しかも妄想の話までされると現実と虚実が分からなくなるから頼むから黙っててほしい。

だから昼休みなんかは会議室とかに行ってネットサーフィンをしたりしながら時間をつぶすことも多くなってきている。

ただ、このランサーズさんを知ってこういう事も書いたりする仕事があるというのは本当に助かる。

これを仕事にしながら後々ある程度の収入を得てフリーランスな仕事をしたいと切実に思ってる。

自分もそれ相応にいろいろな事を経験している。

学校を卒業してもうかなりの年月がたっている。

もうそろそろ将来の展望を考えなければならなくなっていることも事実。

とにかくもう人と同じではだめだ。越えなければ…

そう言い聞かせながらお酒をひっかけている。

飲酒大好きな私はフコイダンのサプリメントで体調万全です!

私は飲酒が大好きで、週に七日はお酒を飲んでいるような状態です。まぁ、毎日ですよね。

それくらい飲酒が好きなのですが、当然身体に良いわけは無いということは自覚しています。それでも飲酒を続けるのは、やはり本当にお酒が好きだからなんでしょうね。

しかし私はそこまで心配もしていないんですよ。というのも、定期的にフコイダンのサプリメントを摂取しているからです。

と書いて、「ああ、フコイダンのサプリメントを摂取していれば安心だよね」と思われる方は少ないでしょうね。そもそも、フコイダンという単語そのものを初めて聞いたという方も多いのではないでしょうか。

フコイダンとは、昆布やメカブなどネバネバした物質に含まれている成分です。巷でもよく聞くとは思いますが、ネバネバした食材は身体に良いと言われていますよね。実はあれは俗説でも何でもなく、しっかりと成分の検証をされているんですよ。そして実際に身体に良いということが言われていまして、特に肝機能の向上や免疫力の向上には大きく役立つと言われています。そうです。私のような飲酒大好き人間にとっては、まさに救世主のような存在なのがフコイダンなのです。

フコイダンのサプリメントを飲み始めてからそこそこの期間が経過しましたが、飲酒による体調の崩れは一切味わっていません。まさにフコイダン様様です。

ちなみに、フコイダンはガンにも効果があるのではないかと言われています。まだ正式な研究は完了していませんが、もし本当に効果があるのなら夢のような成分ですよね。