懐かしの映画をデジタルリマスター版で観ました

本屋さんの片隅で売られていたお安いDVDの中から、何気なく一本手に取って購入してきてしまいました。

ナイル殺人事件。昔一度観たことがあるのですが、デジタルリマスター版だというので思わず勢いで買ってしまったのです。懐かしいのもあるのですが、デジタルリマスターって本当に綺麗になりますね。感心してしまいました。

たしか原題って、ナイルに死すだったように記憶しています。毎回思うのですが、邦題って、言ったら悪いですがセンス悪いものが多いですよね(苦笑)。

1978年頃の英国の作品で、主人公がベルギー人のポアロさん。主演が亡くなったピーター・ユスチノフ氏です。近年では、ポアロ役というとデビット・スーシェ氏の方を思い浮かべるかたも多いと思いますが、それ以前はポアロ役と言えばユスチノフ氏だったと思います。

後から仕入れたにわか知識ですが、名優さんの演技は何年経っても素敵なものです。

限られた時間で自分の希望に合った保育士求人を効率良く探す方法とは?

保育士の資格は一度取得しておくと、結婚・出産を経てブランクが長く空いても、再び復職する事で長い期間続けられるメリットのある職業でもあります。

また最近地方によっては保育士の人材不足が囁かれており、女性のみならず、男性保育士の採用も積極的に行っている所もあります。

もし近い将来保育士として転職を考えているなら、自分の希望の勤務形態や年収、施設の規模、保育園に求める方針など、ある程度自分が目標にするヴィジョンを明確にした上で活動する必要があります。

保育士の求人を見付ける主な手段は、インターネットの保育士専門の求人支援サイト、ハローワーク、求人雑誌や地方自治体の広報などがあります。

1つずつ見ていくと、インターネットで探す場合は、保育士に特化した転職支援サービスを通してメイン活動する事が望ましいです。

こうしたサービスを活用する利点は、予め自身が望む勤務形態や近隣地域に絞って求人募集が出されている保育園の検索ができ、現状の求人数や賃金の相場も掴んだ上で、希望の就業先を速やかにピックアップしやすいです。

また求人募集の中には、小規模クラスの保育園から企業経営の保育施設、はたまた病棟保育士など幅広い種類の求人を見付けられるのも醍醐味です。

何より心強いのは転職活動が未熟な利用者に対して1人ずつキャリアコンサルタントが大体つくようになっているので、客観的にアドバイスを受けながら効率的にアクションができます。

一方ハローワークの場合は、より自分の地元に密着した求人が近所で見付けやすいメリットがあり、すぐに面接を受けてみたいというような時でもハローワークの職員が代理で求人先の保育園に連絡を取り次いでくれます。

そしてハローワークへ求人を出す手間賃は基本的に無料なので、あまりコストを掛けずに即戦力を募りたいというゲリラ的な求人が意外に多く、インターネットの転職支援サービスでもお目に掛かれない好条件の案件も時には見つかります。

次に新聞の折り込みチラシや地方自治体の広報の場合は、ごく限られた地域の人しか閲覧しない情報源になるので、全国の不特定多数の人が閲覧可能なインターネットやハローワークの手段と比較しても、応募の競争率が低めという可能性は大いにあります。

特に公務員保育士として就業したい場合は、地方自治体の広報は要チェック媒体とも言え、そこに全て募集要項が掲載されているのも稀ではないので、こまめに市町村役場から取り寄せて閲覧する事をお勧めします。

自分の条件に合致した保育士求人を早く見付ける方法のコツとしては、決して1つの媒体に固執しない事、なるべく複数の手段を並行して求人募集を探してみる事をお勧めします。

少し大変かもしれませんが、この方法を取る事で自分に適性がある保育施設の募集案件も割り出し易く、条件を素早く比較検討する事もできます。

保育士としての転職活動をどのように進めたらいいか分からない人は、是非上記で紹介した手段を積極的に活用して動いてみましょう。

キモかったので仕方ないですね

キモイ、と全国ネットので名指しで言われるのは確かに相当な苦痛だと思います。

が、一般論的に言ってそのキモイ行為や言動をよりにもよって政治家がしてしまった場合は

せいぜい妥当な批判である、ということになりました。

女子中学生のグループからハブられたからと言ってLINEで脅迫的なメールを中学生に送る。

こんな行為に対する批判や、それ以前の散文的な感想と言うのは封じられるべきではありません。

しかし、それをやらかしてしまっい、キモイ呼ばわりされた三十男の府議はよりにもよって

BPOに訴え出るというある種の暴挙に出ました。

結果は返り討ちです。

BPOがそう見解を出したので、つまりそういうことです。

そしてさっきから府議府議と言っていますが、正確にはもう府議ではありません。

こんなスキャンダルを抱えて当たり前の話ではありますが、統一地方選挙で見事に落選したからです。

金券ショップなら札幌駅からすすきのにかけてが多いです

札幌の金券ショップは札幌駅周辺か札幌駅前通りの大通からススキノにかけてが多いです。

換金率が業者によってまちまちなのは、札幌に限ったことではなくて全国共通です。売りに行きたいのなら出来るだけ換金率の高いところ、買いに行きたいのなら値段の安いところとなりますが、ネットで調べてから行っても値段が変動することもあるのでやはり実店舗を回った方が確実です。

大通西6、南4西5、すすきの、大通西4のブロックと南1西1、南1西3、南4西3、南4西1のブロックに多くの金券ショップがあります。この辺りは地下鉄や路面電車の交通の便が良くて行きやすいので、色々な店を回る事でお得な売り買いが出来ます。すすきのに遊びに来たついでに金券ショップに行くのもありです。

札幌駅周辺は北口方面か地下街になります。札幌駅は当然ながら交通の便が良いので、仕事帰りか休みの日の買い物ついでにでも気軽に行くことがでます。

全国的に展開している大手の金券ショップもありますし小規模な店もあります。しかし、利用者は会社の規模など大して興味は無いと思います。その時最もお得に利用できる店に行けば良いのです。やりとりはその場限りなので買うときは特に気になりません。

売るときは身分証明書の提示が必要なので、個人情報の取扱の信用度を気にする人もいると思いますが、コピーを取ったりする店でもない限りそれほど気にする事も無いと思います。

とにかく札幌で金券ショップを利用するなら、札幌駅からすすきのにかけてが便利でオススメです。

本やDVDは買取ショップで処分

大阪で読み終わった本や見終わったDVDは、たいてい買取ショップ(参考:http://bookhouse-kaitori.com/)で処分しています。複数店で買取価格を見積もってもらうと、10円になったり50円になったりしますが、いつも買取額が高いと思うところにしています。出版から2年程度経過したものでも、まとめて買取にすれば、数百円、数千円になってお小遣いにしています。

本の種類によっては買取をしていないことがあり、とくに教科書関係、資格関係の本、200円ぐらいの週刊誌は買取していないことが多いです。古書店のようなところでは、有名な古書のみの取り扱いでコミックはありません。一方でコミック中心の店では、古書は扱っていません。どんな種類を買い取っていて買い取っていないかについては、各買取ショップで取り扱っている本のジャンルによって少し異なります。

本の状態も大切です。日焼けしていて茶色くなっているものや、破れているもの、書き込みのあるものは、買値がつきづらいです。できるだけ新品に近い状態であるほうが買値が高くなるし、また古書以外の買取ではだいたいは買値に上限があって全般的な価格帯は同じぐらいです。できるだけまとめてお小遣いにするのがおすすめです。

DVDのほうも、ヒットした映画を中心に、状態のよいものは買取しています。必ずキズの入りは確認していて、キズのないようにしておく必要があります。視聴に問題がなくとも、キズがあると、買取にいたりません。だから、一度も見ていないDVDはもちろん買取となり、新作であれ、旧作であれ、数十円から数百円になるとの予想です。

食べざかりなので大変です

高校生の娘と中学生の息子、二人ともスポーツをやっているので最近とてもお腹がすくようです。いつも家に何か食べるものを置いておかないと、夕飯までは待てないようです。

息子にはいつもパンなど買っておきますが、買ってもすぐなくなってしまうのでパン代ハンパありません。それに高校生の娘もパンがあればパンも食べますが、朝の残りのおかずや、夕飯のおかずにと思っていたお肉までも焼いて食べてしまいます。なので最近我が家の買い物は買っても買っても買い物しているような気がします。

少し離れたところにある安いスーパーでいつも大量買いしていますが、近くのスーパーではちょこちょっこ足りないもの買ったり、パンを買ったりと。中学生の息子も最近よく食べますが、基本的に同級生の男の子の中では少食かもしれません。

少食が普通になったらさらに激しく買い物へ行かなくてはならないのかと思うとゾッとします。