実印の種類によって運気が良くなったりすることがあるらしい

よく分からないことですが、実印で運勢が変わることがあるそうです。
今度実印を購入しようと思っているのですが、実印で運勢が変わるからそういうことも大事だよと言われました。
こんな話は一度も聞いたことがありませんでした。
どうやらどんな書体にするか、どんな素材を使った物を買うかによって運気が変わるそうです。
この実印を使うと不幸になるとかいう話ではなくて、運気がアップするタイプの実印という物があるそうです。
もしハンコ一つで自分の運勢が良くなってお金持ちになることが出来たりしたら素敵ですよね。
けど私はこの話はあまり信じてはいません。
どんなハンコを使っていても幸せな人は幸せですし、不幸な人は不幸だと思うからです。
一種のお守りみたいな物なのでしょうか。
1番大事なのは自分がどのように考えどのように行動するかだと思います。
実印の種類は関係ないでしょう。
私はそれよりも自分が気に入った物を購入したいと思います。

家を持つときには設備を色々と

住宅というのは色々な設備を持ちたいというのであれば基本的には家に注文をつけることができればそれが最高であると言えるでしょう。

つまりはそれは注文住宅というものでありそれがしっかりと利用できるのであればそうした方が良いです。基本的に新築ということになります。しかし、どんな新築であろうとも建売ですと難しいわけですからあえて注文住宅と言うややコストがかかるようなことを、ということにしましょう。

それでも十分に満足のいく住宅にすることができるということになりますとやはり自分にとっては大きなメリットということになるのは間違いないからです。新築においてはまずはどんなことを拘れるのか、ということが重要になったりします。

注文住宅にすることによって満足度がまるで違うことになります。自分で注文できるならばそれにこしたことはないわけですから、少しでも良い住宅を手に入れないと考える人はそうするべきであると言えるでしょう。

キミを傷つけなくないのだけれど

仕事帰り、無料駐輪場に愛車(自転車)を探しに行ったら、今日もやっぱり倒れてた。無料だからモンク言えないのだけど、利用者が多くて激混みのこの駐輪場は、毎朝カオス状態。朝出遅れると停めるスペースがなくって、わずかなすき間に自転車を突っ込む。わたしが後入りしてるから、そうなると両サイドの持ち主が先に引っこ抜いて、帰りは決まって倒れてる。

後輪のカバーにサビがきてて、もともとけっこうぼろっちぃ自転車なのだけど、自転車が倒れてるのを見ると決まって切なくなるのはわたしだけなのかなぁ。残業で帰宅がかなり遅くなったとき、まばらになった駐輪場で心もとない街灯に照らされて、ポツンとわが子(自転車)が残されてると「ただいま!お待たせしたね」と本気で思ってしまう。

しかもきびしく冷えた真冬だったり雨降りのあととかだと特にそう感じてしまう。わたしってどうも擬人化のクセがあるなぁ…そう思いながらキコキコ音を鳴らしながら今夜と愛車で帰宅した。

とあるタクシードライバーの転職先

一昨日でしたね、久しぶりにタクシーを利用したのは。少し不便な地域にいて、駅までかなり距離がある寂れたところでしたが、タクシーだと20分ぐらいで無事最寄り駅に着きました。結構乗っていたので色々話し込んでしまいました、ドライバーの方と。タクシードライバーの同僚である、これもまたタクシードライバーの人らしいですが、その男性は10年以上タクシードライバーとして働いた後、つい先月転職したそうです。かなり異なる分野への転職でした。なんとマッサージ師になったそうです。話によると、長年タクシーを運転していて腰や肩に来てしまったそうで、身体の健康を保つ大切さを知ったそうです。なので自分もその道に進もう、マッサージ師の資格を取ろうと思い、そのための学校に行ったり研修を受けたりして、国家資格のようなものを取ったそうです。今は交通事故などのリハビリも取り扱っている接骨院でのマッサージをしているそうです。なんだか凄いですね。色々なきっかけや道があるのですね。

やばいばかり連発するのはどうしてなの

私は通勤にバスを使っています。
勤務先の事務所の近くに高校があります。
朝、出勤のためバスに乗ると、高校生たちがたくさん乗っています。
彼らを見ていると気持ちが暗くなってしまいます。
みな一様にスマホをにらんでいるのです。
そして、目にも止まらない速さで文字入力をしているのです。
友達といつもつながっていたいのでしょうね。
ひとりぼっちが怖いということなのでしょう。
そして、バスの中で友達と会話する際はやばいを必ずつけているみたいです。
やばいという言葉を彼らはどうのように使っているのか、私には理解不能です。
しかし、そういう自分は高校生のころどうだったのでしょうか。
年齢がわかってしまいますが、30年以上前の話です。
スマホはありませんでした。
やばいという言葉はありましたが、会話に乱用することはなかったです。
しかし、その頃も年長者が近頃の若い者はけしからんと嘆く話はよくありました。
つまり、人間のやることは本質において変化はないということでしょうか。

実家に帰って一休み

父と一緒にレストランに行きました。いつも仕事ばかりの父と久し振りに2人で過ごしました。

父の車の中では2人が大好きな音楽を聴きました。小さい時から聴かせてもらってた曲で、すごく落ち着く曲です。話し下手な父と私なので、2人でほとんど喋らず音楽を聴いていました。この沈黙は全く苦痛じゃなく、むしろ心地よかったです。

目的地に着きました。父のオススメのお店で、私が知らないところです。外観は真っ白、店内はとてもビビットでカラフルです。ベトナム料理を提供していました。あまり食べなれないパクチーも少し入っていました。苦手意識のあるパクチーも、辛いものと食べれば不思議と合っているものだと思いました。父とは学校の出来事や、家族の近況報告、笑える話などをしました。普段一緒に過ごしていないので、お互い知らないことだらけでした。

またどこかオススメのお店に一緒に行こうと約束しました。

ちょっと気持ちの悪い保湿の仕方

あまり書かない方が良いことかもしれませんが、私は小さい頃からちょっと気持ち悪い手の保湿の仕方をしていました。私ってバランスが悪いのですよね、顔の肌と身体の肌の状態の。顔は思春期からかなりオイリーでテカっていることが多いです。

しかしそれに比べ、身体はかなり乾燥しているのです。肘や膝は特にそうですね、ローションをつけるようにしているのですが忘れたときなんかかなりダメージを受けた肌に見えてしまいます。ローション塗ったとしてもすぐに吸収されてしまう感じです。そこで、小学校の頃、手の甲でたまたま額を拭いたのです。

そしたらテカっている額から手の甲に額の脂がついたのです。気持ち悪いと思いながらもこれは「自前の天然オイル」と思って、それを手の甲にハンドクリーム代わりとして塗っていました。効果的ではありましたね。あまり真似はしない方が良いと思います。今はちゃんとハンドクリームを常に持ち歩くようにしていますよ。

おばあちゃんからたくさん頂きます

彼氏はお母さんはいますが、おばあちゃん、おじいちゃんと暮らしていました。

私と同棲することになり、家を離れたのですが、実家の近くに家を借りました。

なのでいつでも会える距離なのですが、同棲するときも喜んでくれて、お米や果物、野菜を定期的にお母さんを通して届けてくれています。

申し訳ないので大丈夫ですよと伝えても親戚が農家だから気にしないでと言われて、月に数回届けてくれています。

私も犬のおやつを届けたり定期的に会いにいくようにしているのですが、おばあちゃんから頂くものは本当に生活に必要なものが多くて助かっています。

私も仕事をしているので、買いに行くのも大変だろうからと気遣ってくれて、洗剤やトイレットペーパー、テッシュ等も持ってきてくれます。

果物は高いからと滅多に買わないのですが、それもおばあちゃんが用意してくれるので旬の果物が食べれて助かっています。

ダイエットのためにと思って少し後悔

ダイエットのためにサプリを飲む人は結構いると思いますが、ナイシトールなどの漢方系のものってありますよね。結構な値段なのですがあまり効かないと言われているカロリミットなどに比べたら結構効き目はあると聞いたことがあるので、それに似たものをこの前買ったのです。

昨日まで飲んでいました。名前とブランドは違うのですが、有効成分は同じで、しかも配合量はかなり多いのですよね。きっと有名なブランドではないから安いのかもしれませんね、遠い地方で製造されているみたいですし。

それはそれで、それを食事前に6粒飲むのですが、便通が良くなることは確かです。これで痩せるかどうかは謎ですが、身体に変化があることは確かですね。食事の後のオナラが半端ないです。これは結構キツイですね。職場でオナラばかり我慢していて辛かったです。ちょっと支障が大きそうなのでやめておくことにします。今日はもう飲むのやめました。

なかなか捨てられないもの

本棚を新しく購入したので、せっせと本の整理に勤しんでいます。

そんな時に一番悩んでしまうのが、本の整理に処分についてなんです。

思い入れのある本は、ボロボロになったりカビたりしても、なかなか処分する決心がつかないんですよね。

そのせいで本は増える一方、いい加減多少は処分しないと、さすがに収納しきれない感じになってきました。

そこで白羽の矢を立てたのが、子供が使用済みの教科書たちです。

もう二度と使うことはないもののはずなのに、なぜか処分できずに全部取って置いていたんです。

私の実家にも、自分が子供の頃の教科書が全て残されていました。

この本を捨てられないところ、もしかして遺伝でしょうかね…?

でもやはり何か処分しないことには始まらない!ということで、やっとこさ大量の教科書を処分しました。

ちなみに、教科書って全てにフルネームを記入してしまっていますよね。

そのまま処分するのは気になったので、名前の部分をマジックで塗りつぶしてみました。

でもよーく見ると、うっすら透けて読めてしまう…。

悩んだ末、名前の部分はハサミでカットしてしまうことにしました。

けっこう手間のかかる作業で大変でしたが、教科書がなくなって本棚もスッキリ、気分もスッキリ気持ちよくなりました。