母とばあちゃんに会いに行きました

ひさしぶりに母とばあちゃんに会いに行きました。

ばあちゃんは老人施設に入っているのですが、92歳でとても元気です。

身の回りのことはだいたいできるのですが、周りのご老人たちはお風呂に入るのにも一人では入れなかったりするので、ばあちゃんはみなさんと比べると手のかからないおばあちゃんみたいです。

うちの母や、母のお姉さんもそんな90歳すぎたばあちゃんに対してスパルタ教育なのでいつも笑ってしまいます。

ばあちゃんに毎日日記を書かせているのですが、「ひらがなじゃなくてちゃんと漢字で書いて」とか「今日は誰が何を持ってきたのか書いておいて」など言っています。

ばあちゃんも素直に日記をつけているのでかわいいなと思ってしまいます。

いつもおばちゃんが行ってくれてるみたいなので本当にありがたいです。

私と母は県外に住んでいるのでたまに会いに行っています。

片付けられないわけではないはず

先日、気が付くと部屋が散らかっていたので片付けようと思いました。普段そこまで汚すという人間では無く、ゴミなどは必ず捨てているのですが、気が付くとものが増えています。使うものをすぐ側においておきたいタイプなので、いつの間にか机の上や周りが細かいもので溢れているのですね。

それを片付けて、ついでに少し模様替えでもしてみようかなと思いました。いまはテレビが机にかかったりしていて少々見辛いのです。

しかし完全オフモードの頭ではなにも考えられず、とりあえずパソコンで音楽でも流しつつ頭を活性化させる作戦を取ろうと思いました。しかし気が付くとネットサーフィンに勤しんでしまっていたのです。作戦が完全に仇になってしまいました。

とりあえず部屋の模様替えは置いておくにしても小物の整理だけでも行わねばならないなと思っています。近いうちにすっきりしたいものですね。

新居のキッチンをどうするか?

今年の秋ごろに新居に引越しをする予定なのですが、実はまだ何も決まっていない状態です。今現在は主人と二人で賃貸マンション暮らしですが、ちょうど主人の実家の一部の土地が余っているので、そこにマイホームを建てることになっています。

一応注文住宅で考えていますが、なかなかイメージ通りの家にするのが難しく、毎日悩んでいます。もちろんすごく贅沢な悩みではありますし、いろんな家のインテリアの施工事例などを見るのは楽しいのですが、そろそろ決めていかないといけないことも増えてきて、若干あせっています。

特に私はキッチンについてはこだわりたい部分があるので、そこをうまく形にできるかどうかが鍵ですね。

特に女性はキッチンにいることが多いし、これからの人生かなりそのキッチンでお世話になることを考えたら、多少お金がかかっても妥協はしたくないなあと思っています。

それでもあと1年、来年の今頃には新居でハッピーな生活が始まっていると思うとワクワクします。

武蔵村山市で新築不動産!けっこうありますね

武蔵村山市でマイホームを購入しまいた。新築の不動産がけっこうあったので、理想の新築一戸建てを購入することができ、夫婦で満足しています。結婚してすぐに妻から武蔵村山市の新築を探そうと言われ、じゅうぶんな貯金がありましたし、夫婦共働きだったのでOKしました。

中古にしようかなと迷いましたが、モデルルームを見ているとやはり新築が一番良いと思い、新築一戸建てを探し始めました。良い場所にあり、子育てしやすい環境です。これからどんどん子供が増えていく予定です。私も妻も車を所有しているので、二台分の駐車場がついている物件を選びました。

知り合いに不動産関係に詳しい人がいたので、お世話になりました。最近引っ越しをしたのですがこの家に大満足しています。まさかここまで理想通りの家を見つけることができるとは思いませんでした。

わたしの暮らしについて

わたしの仕事は イラストをかくことと、絵本をかくことです。

が イラストは むかしは、注文なくても いろいろ書くのが好きで、なんの イラストの仕事もないときでも、いろいろ書いていました。

が、最近は なぜか。仕事がないと イラストかく気力がなくて、なにもかかないでいる日も あります。

とにかく 絵本のほうも、そうですが、、でも こちらのほうは、めったに注文もこないし、だいちわたしのほうから、出版社さんへ持ち込みをしていて、今結果を待っているところです。

あとは、家事をすることです。 わたしは、80代の両親と暮らしていて、ほとんどの買出しは、わたしが、行っています。結構いい運動になって、とにかく近所のスーパーはそれなりに安いのもありますが、 うちでは、歩いて30分ぐらいのものすごく安いスーパーへ通っています。とにかくこれがわたしの日常の暮らしです。

離婚における慰謝料の有無の違い

離婚率は年々上がってきており、今や夫婦の3組に1組は離婚をする時代だと言われています。つまり、いつ自分自身が離婚当事者になってもおかしくないというわけです。

離婚には様々な問題も付きまとってきますが、その中でも最も思い浮かびやすいのが慰謝料問題でしょう。離婚をすると慰謝料の支払いが生じるケースはとても多く、離婚話がこじれる原因の一つにも挙げられます。離婚を決意する夫婦の場合、どうしても配偶者に対してマイナスの感情を抱いてしまいやすい為、離婚に伴う金銭問題にもシビアになりやすいのです。

しかし、離婚の際には必ずしも慰謝料の支払い義務が発生するというわけではありません。離婚の理由や夫婦間の話し合いなどによっては、慰謝料なしで離婚が成立するケースも珍しくありません。

そもそも、慰謝料というのは何等かの苦痛や損害を生じた場合などに賠償の為に支払われるお金を指しています。夫婦間でどちらかの配偶者に何等かの有責自由があった場合は慰謝料の支払いが発生するのが一般的ですが、そうでない場合は財産分与のみで離婚になることも多いと言えます。

慰謝料が発生する離婚理由として代表的なのは、配偶者の不貞行為や暴力、一方的な夫婦関係継続の遺棄などです。これらが原因で離婚をする場合、有石配偶者には慰謝料の支払い義務が生じます。配偶者に対して精神的・肉体的な苦痛を与えたことに対し、慰謝料という形で賠償を行うのです。

これに対して慰謝料が発生しない可能性が高い離婚理由となっているのが、性格の不一致や双方に有責行為がある場合などです。性格の不一致で離婚をする夫婦は比較的多く、その原因はどちらかにのみ追求することはできません。その為、性格の不一致や生活の擦れ違いによって夫婦関係を継続することが難しくなった場合は、慰謝料なしで離婚をするケースが多くなります。また、夫婦関係が事実上破たんしている場合に行われた不貞行為による離婚の場合も、慰謝料が発生しない可能性が高いと言って良いでしょう。

慰謝料の有無やその金額などは、個々のケースによって全く異なってきます。その為、自身が離婚に臨む場合は慰謝料の有無について専門家など(参考:http://rikon-bengosi.tokyo/)に相談して確認しておいた方が安心です。慰謝料の相談は弁護士が応じてくれるので、離婚に強い弁護士を見つけ、まずは電話相談などで慰謝料の可能性について相談してみましょう。

焼肉をたべてきました!

焼肉大好物なので、久々にランチに行って参りました。

冷麺と肉とご飯のセットで1200円で食べれました。

なんてお安いのでしょう。

久々だったので、無言になってむさぼりたべてしまいました。

私が好きなのは、少し辛めのタレで食べる事です。

口がピリピリして、気持ちいいんですよね。

お昼なのに、ビールを一杯頂いちゃいました。

肉とビールの相性最高です。

冷麺もかなり辛くしたので、唇腫れてしまったかもしれません。

お酒を飲むとすぐ、寄ってしまうので、ほろ酔いでお家に帰って、明るいうちにお風呂に入りました。

なんか、すっごく贅沢気分です。

バラな入浴剤で、まるでお姫様のような気分になっちゃいました。

その後は、ベットでひと眠りです。

ついつい2時間も寝てしまいました。

起きたのは夕方でした。

こんな贅沢しちゃって本当ごめんなさい。

とっても楽しい、幸せな一日でした。

姪がキッズコスメを使っていました

親戚同士で集まりがあったのです。その時十一歳の姪が、お化粧をしていてとても驚きました。でもしっかりではなくて、うっすらとしていたのです。

話しを聞いてみると、今ではキッズコスメが結構売られていて小学生でもちょっとしたお化粧をするそうです。そういうものだそうです。

私が子供の時にはなかったものなので、とてもびっくりしています。キッズコスメなんて言葉も初めて聞いたのです。私がお化粧を始めたのは、高校を卒業してからです。それが普通だったのです。

でも今では違ったのです。小学生の女の子なら、誰でもお化粧をしている時代だったのです。でも肌が心配です。まだ赤ちゃんみたいな、敏感肌にはとても心配なのです。

でも姪はとても可愛くなっていたのです。まるでモデルさんみたいに、とても可愛いおしゃれな女の子に変身していたのです。

無駄遣いの定義とは何でしょう

無駄遣いは悪いことのように世間では考えられているようで、よく無駄をなくしましょうとか、家計の無駄遣いを見直しましょうという見出しの週刊誌の特集記事を眼にすることも多いかもしれません。

自分では無駄遣いを全くしていないと思っている人でも、他人から見れば大いに無駄遣いをしていることもあるかもしれません。たとえば、卵が非常に安いからといってその卵を1パック購入するために、わざわざ自動車に乗ってそれを目当てに行くことは、本人から見ると節約しているのでしょうが、他人から見ればその行為は自動車を動かすためにガソリン代等を考慮すると、家の近くの普段買い物をするお店で卵を購入する代金と比較すると高くなっている場合もあるので、注意が必要だと思います。

私が普段つけている腕時計もベルトも金属のブレスレッドではなく革ベルトなので、毎年のように交換しているので世間から見たら無駄使いなのかもしれません。

本当に作りたかった家

生まれ変わったら腕のいい大工さんになって、自分の思い通りの家をゼロから作りたいです。これは家を造ってしまって数年前からから思うようになりました。私が本当に作りたかった家は、何もかも新しい材料で造る新築の家ではなく、古材を使って土かべを塗り大きなマキストーブのある家なんです。決して上手でなくても、自分で塗った壁がいいんです。古くなれば古くなるほど、味わいが出てくるような家がとても好きです。住む人間もどんどん歳をとって古くなってゆくのだから、それに見合った古くさい家がいいですね。猫ちゃんが柱につめを研いでボロボロになっても叱らなくていいし、よごれが目立ちません。木や土や草や鉄などの素材で好き勝手に家が造れたら最高ですよね!その家で旦那と犬と猫と暮らしたいです。 現実には無理なことなのであくまでも夢の話です。