再婚し新しい生活をスタートさせることの喜び

再婚という立場での夫婦生活がスタートすると、どのような気持ちがするのでしょうか。いろいろな場面で以前の配偶者との違いを感じるに違いありません。

それは反応の仕方や食事の仕方、そして良い点も悪い点も、ついつい以前の人と比べてしまうものです。とはいえあまり比べ過ぎると、相手はあまり気持ちの良いものではなく、比較されることを嫌になってしまうことがあります。

できるならば、以前の人のことは忘れて、新しい生活がスタートしたのですから、新しい恋人と作る人生を楽しむ方が良いのです。再婚というのは、バツイチであるゆえに、いろいろなことを経験したので、知恵を持っていますし、賢く行動できるかもしれません。相手がやや物足りないと感じることもあるかもしれませんが、男と女がひとつ屋根の下で暮らすというのは、素敵なことであり、ラブラブできるので、プラス思考で接することができます。

業者を変えることで婚活をする

なかなかうまく婚活が進んでいかない、異性と接触ができない、デートやメールでのやりとりすらなかなかである、そんな感じになってしまう場合には、どこに問題があるのでしょうか。

ひょっとすると、利用している婚活サイトがいまひとつなのかもしれません。例えば無料で簡単に登録ができて、すぐに利用ができるようなサイトは、会員数そのものはある程度いるかもしれませんが、なんとなく登録し、異性からアクセスがあればラッキーであるくらいの気持ちでいる場合は少なくありません。

そうした感じの相手へのアクセスだと、真剣さがないために、やりとりはあまり進まない可能性が高いです。そんなときには婚活のために業者を変えてみるのも1つの方法です。業者を変えることで、質の良い出会いをアレンジしてもらえるかもしれませんし、本人そのものもやる気になれるので必要かもしれません。

男性向けの弁護士さんと相談中

今日は天気も良かったので近所の少し大きな公園を散歩してきました。
庭園では花も咲いていてなごみました。
私はあまり植物には詳しくないのでなんの花かはわかりませんが、最近ずっと乾いた夫婦生活とストレスのかかる勤務の繰り返しで疲れていたのか、ベンチに腰掛け庭園の花たちをぼんやり眺めているうちに1時間が過ぎていました。

お昼はコンビニでつまみとビールを買いました。
たまの休日、そのくらい良いだろうと自堕落なお昼だと思いながらも、ほろ酔いで気分が良くなって気分がほぐれました。

どうせ、今日はお昼に家に帰っても妻はいません。
本人は同窓会といっていましたが、本当にそうなのか。
もともと結婚する前から私には高嶺の花でしたが、今でも妻は魅力があり、私だけでは満足できなかったようです。
浮気をしているとわかったのは、営業周りの途中に繁華街で妻と見知らぬ男が腕を組んでホテル街のほうにいったのをみかけてからです。

話を聞くと、素直に私に浮気を認めてきました。
正直自分が男として情けなかったです。
しかし、ここまで冷めてしまったなら離婚をしたほうが良いのではないかと思っています。
幸い私たちにはまだ子供もいないので、もしも彼女がこれからもずっと退屈で浮気をするようならば、離婚をしたほうがお互いのためだと思いました。

だけど、ローンで買ったマンションなどはゆずる気にはなれません。
彼女が浮気をしている間も頑張って働いた私のお金で買ったものです。

離婚に強い弁護士をたてて男性のための離婚相談中なので、なんとか自分の財産は守りたいと思っています。
調べてみると離婚の裁判で男性の弁護を専門で行っている男性向け弁 護 士という方たちがいるようなので、相談してみようと思っています。

今では開き直って、簡単な建前の嘘をついて魅力的な化粧をして浮気にでかける妻。
その妻と一緒に家にいることに苦痛を覚えるようになっています。
休日の今日も朝から外に出て近所を散歩している私にとって、今必要なことは離婚して新しい生活、傷つかない居場所を取り戻すことではないかと思っています。

終活として老人ホームに入る

終活にはいろいろな種類があり、高齢社会となった現代の日本においては非常に深刻な問題です。終活の中でもとても大切なことの一つに今後の身の振り方であり、老人ホームも有力と注目されています。

老人ホームと言えば介護が必要な方が入居するというイメージを持つ方も多く、「まだ一人でも生活できる・あと十年後」と選択肢を先送りにしている終活中の方も多いです。しかし最近では介護を必要としない方向けの自立型老人ホームも増えています。

また終活中の方は要介護認定されている方も多いため、要介護度・要支援に合わせて介護保険を利用して金銭的負担を減らすことも出来ます。そして終活において重要なことの一つに土地の資産も挙げられます。これまで生活していた家や土地をどうするかも終活において忘れられない問題です。

老人ホームを選択することでこれまで所有していた土地を親族に譲る・売却するなど選択肢を増やすことも出来ます。もし売却すればそれだけ老後への資産が増えるため、より快適な終活ライフを送ることも可能です。金銭的なメリットは他にもあり、老人ホームに入居すると生活に必要な出費はある程度一定になってきます。

一ヵ月に必要な入居費・生活出費などを計算・逆算すれば早期より老後へ貯蓄しておくことも出来ます。居住のメリットとして大きい点として、老後一人ではないということはとても大きいです。夫婦で暮らしているといずれ片方が病気で入院・施設へ入居・亡くなるといった問題が生じます。

その時に一人でそのままクラスと孤独死のリスクが生じます。しかし親族と同居となるとお互いに気を使ってしまうということも多いです。それに対し老人ホームではスタッフが在中しており、親族の誰にも迷惑をかけることはありません。

自立型の老人ホームであれば自分で掃除や着替え・買い物ができるという場所もあります。また他者と関わる機会もあるため、老後孤独になるということもありません。

老人ホームもコミュニティを盛んに作る場所もあれば最低限のかかわりを保つなど、多種多様です。そしてスタッフがいることで何かあったときにすぐに対処・病院へ搬送してもらえる確率も自宅で一人で暮らすよりも格段に上がります。

これらのメリットに対し、老人ホームのデメリットとしては生活するうえで入居費がかかり続けることぐらいです。しかしそれも介護保険・年金・貯蓄でカバーできるケースが多く、ケアマネージャーに相談すれば住む場所やサービス内容などからうまく調整してくれます。

もうひとつ、デメリットというわけではないですが、家族や配偶者がいれば問題ないですが、ひとりで老人ホームに入る場合です。介護施設や老人ホームへ入るには、保証人などが必要になる場合が多いので、近しい人で保証人となってくれる人を探す必要があります。

終活をした後も生活は続きます。その時に老人ホームはとても魅力的な場所となります。

夫婦でホワイトニング!真っ白な歯を目指して

歯を白くしたくて歯のホワイトニング専用歯磨き粉を買って使ってみました。二ヶ月経ったのですが、少し歯の色が明るくなってきて嬉しいですね。仕事と家事、育児に毎日忙しいので歯医者さんへ行くことが大変ですし、家で一人でホワイト ニングすることができるならと思って、ホワイトニング専用歯磨き粉を購入しました。

最初の一ヶ月ぐらいはあまり変化がなくて、少しだけ口臭がしなくなったかなという程度だったのですが、二ヶ月使った今は使う前よりも明らかに歯の色が白くなってきていると実感しています。実はホワイトニング歯磨き粉を使う前に、自分の歯の写真をとっておいたんです。

その写真と現在の歯の写真を比べて見ると、やっぱりすごく歯が白くなっていて驚きました。写真を見たら意外に白くなっていたんです。夫の歯の黄ばみが気になるので、私が使っているホワイトニング専用の歯磨き粉をおすすめしてみました。最初は面倒臭いと言っていた夫ですが、夫の場合一ヶ月でかなり歯が白くなったんです。

どうやらホワイトニング専用歯磨き粉って、個人差があるようですね。うちはあまりお金がないので本当なら歯医者さんでホワイトニングをしてもらいたかったのですが、家でもしっかりとホワイト ニングすることができて良かったです。実家の母と姉にもホワイトニング専用の歯磨き粉をすすめてみました。母は自分でするほうが面倒だから歯科医院へ行くと言っていました。姉は私と同じ物を使っています!

単純承認、限定承認、相続放棄

相続する時には気をつけなければならない事があります。知らなかったでは済まないので注意しましょう。まず相続には単純承認と限定承認があります。これは簡単に言うと単純承認は被相続人(死んだ人)の財産を全て受け継ぐということです。

ここで気をつけなければならないのが負債(借金など)も受け継ぐということです。簡単に言うと借金が多い人を相続してしまうと大変です。限定承認は被相続人(死んだ人)の一部を受け継ぐことができる特殊な相続の仕方です。一部と言ってもいいところだけ相続することはできず、相続する割合によって負債があればその割合分負債も相続します。

また限定承認をするには、相続をがあったことを知ったときから3ヶ月以内に家庭裁判所に届け出なければなりません。しかし、例えば相続人が3人いたとしたら3人全員で限定承認しなければなりません。1人だけ単純承認で2人は限定承認とかはできませんので注意が必要です。

また相続があったことを知ったときから3ヶ月を経過すると自動的に単純承認になってしまう(法定単純承認といいます。)ので借金などがある場合は注意が必要です。じゃあ、借金などがある場合、つまり相続したくない場合どうすればいいのでしょうか?

それは相続放棄すればいいのです。相続放棄は相続があったことを知ったときから3ヶ月以内に家庭裁判所でする必要があります。ここで気をつけなければならないのが、死んだ時からではなくて、死んだことを知ってなおかつ自分が相続人なんだと知った時から3ヶ月以内だと言うことです。

ちなみに単純承認、限定承認、相続放棄はたとえ相続があったことを知った時から3ヶ月以内であっても取り消したり変更することは基本できません。また、さきほども紹介した法定単純承認(自動的に単純承認になってしまう)は他にもあります。

被相続人の財産に手をつけてしまった場合や財産を隠し、相続財産目録(相続財産の一覧表みたいなもの)に記載しなかった場合などです。この法定単純承認は限定承認や相続放棄をした後でも適用されます。相続はとても複雑なので、債権者はこう言う事を一般の人が知らないのにつけ込んでくるので、とても注意が必要です。

相続放棄でお悩みの方に無料で相続放棄の診断ができるサイトがお勧めです。

子供を考え始めた。思い出し辛いにつぶされる

子供のことを考え始めた。

どっちでもいいと思いながらのんびり結婚生活を送っていたけれど、

子供がいたら楽しいかもしれないな、という話がぽつぽつでてきた。

だからといって頑張って子供を作ろうということではない。

できても受け入れることが出来る気持ちがふたりの間に整ったのだ。

排卵ペースというものをあまり理解していなかった夫は、月に一度であるそれを驚いた。

出来ちゃった婚って、すごい確率だね。と言った。

三日に一回とかくっついてたら全然珍しくない事象だよ。と答えた。

答えたそばから心がずっしりと重くなった。

これ以上なく重くなった。

私が昔好きだった人は出来ちゃった婚だった。

そんなにくっついていたのかもしれないと思ったら、吐きそうなくらい気持ち悪くなった。

自分で思いついたことが、重くて重くて、重くてどうにもならなかった。

そうじゃないかもしれない。

けど、そうだったのかもしれない。

子供の話はするけれど、あまり子供がいる生活は想像できていない。

出産した友人たちの話を聞きながら、本当に大変そうなその様子を、自分が乗り越えられるのか心配になる程度。

変わるかな。

変われるのかな。

結婚は喜ばしいことですが離婚は苦労の連続です

出会ったときには恋に落ち、情熱的に愛し合ったかもしれません。そして男女は生涯を共にすることを決意してついに結婚することになり、幸せ絶頂期ということになるでしょう。ところが数年するとすれ違いになったり、以前のような配偶者へのときめきがなくなってしまったり、配偶者よりももっと素敵な異性が身近に現れたりすると、浮気したくなったり不倫願望が強くなっていき、次第に夫婦生活が冷えていきます。そして配偶者と別れるほうが幸せになれるのではないかと考えるようになってしまうのです。それはとても残念なことですが、4組に1組はやがて離婚で終わってしまうというデータもあるくらいであり、それは日本だけではなく世界的な傾向になっています。性格の不一致や不倫が問題となるケースがとても多いのは確かです。

ただある程度築いていた家庭ですのでそれを終わらせるというのは勇気が要りますし、責任が生じるのも確かです。お互いの資産をどうするのかという財産分与、そして子供がいれば親権の問題が出てきます。そして片方が離婚を望んでいてもその配偶者が離婚を望んでいないとなかなか前に進まないということもあることでしょう。複雑ないろいろな問題が関わってきますので、そうしたことすべての決着をつけるには膨大な時間を要しますし、体力も気力も必要になります。

場合によっては離婚は家庭裁判所での裁判まで起こさないと事が進まないという事例もたくさんあります。ですから本当に難しく、別居することになったとしても離婚にまではなかなか進まない、ドロドロとし田ものになってしまうことがあるのです。別れるとなりそれが配偶者の浮気ということであれば潔白な方としては、裏切られたという気持ちが強く、当然慰謝料を請求したくもなることでしょう。このようにすんなりと別れることができないのが離婚の難しさであり、円満に解決することがないわけではありませんが、多くの場合双方に経済的感情的な痛手を与えるのは確かであり、離婚の問題で疲れ果ててしまい、しばらくなにもできなくなってしまう人たちもいるくらいです。結婚は嬉しいことばかりですが、離婚というのは本当に骨の折れる決断であり、ろくに口も聞けないし目を合わせることもできないような仲になってしまうと、弁護士などに相談することも必要になってくるかもしれません。苦労の連続となってしまうかもしれません。

離婚時に男性の味方となってくれる弁護士

離婚に関する悩みを抱えるのは被害者となる場合が多いといった立場上、主に女性が多くなっています。実際に離婚相談を行っている弁護士事務所の事例などを見てみても女性目線のものが多いと感じることでしょう。

しかし男性側が不倫をしてしまったといったように明確な理由がある場合にはしかたがありませんが、中には女性が完全なる被害者ではない場合も少なく無いと言われています。しかしながらそのような場合でも男性側に養育費や財産分与などを請求されてしまうことも少なくなく、全体的に男性側が不利な状況になってしまうといったことが多く起こっています。

そのような状況を回避するためにはやはり男性側の弁護に関する知識のある弁護士にお願いするのが最善かと思います。最近では男性のためと銘打った弁護士も増加傾向にありますので探してみると良いでしょう。

このような離婚 弁護士 男性を選ぶメリットは、過去に男性側の弁護を行った知識やノウハウが有るため、それを活かして相談に乗ってもらうことが可能だという点でしょう。離婚に関する問題というのは非常に難しいもので、離婚したいのに妻が離婚を承諾してくれないといったことが起こってしまう場合もあります。そのようなとき、弁護士に経験がない場合ですと簡単に諦めてしまうこともあるようです。しかし譲歩すれば解決する場合もあるため、そのような交渉はやはり経験豊富な弁護士にお願いするのが良いのです。

男性の味方となってくれる弁護士がいるということを知っているだけでも安心できるでしょう。

だらだらの休日にお買い物

朝から暑くてベッドの中から抜け出せず。なんとか家から抜け出し、最寄りのファミマに行くも、目当てにしていたファミチキがフライヤーの清掃中で買えずさらにテンションが下がる。ただ、最近ハマっている冷凍の汁無し担々麺は購入できたので、遅い朝ごはんにした。

午後からは、日用雑貨を探しに無印良品へ。特に何かが他のメーカーと違うわけではないが、一通り何でも揃うのでちまちま結構な額を使っている気がする。今取り付けている薄いカーテンから今日購入した遮光カーテンに交換して、朝の目覚めが少しでも良くなるといいのだが。

家に帰ってからは、普段使っていないメールアカウントを整理。フリーアドレスは取得が楽でいいのだが、複数作ってしまうと自分の中でも整理ができず、何にどれを登録したのかなどが不透明に。そろそろ整理しないとと必要に迫られているものの優先順位が低いため、本日もその場しのぎの整理で終わった。