情熱的な恋のための出会い

異性との出会いは時に人を暴走させますが、それは恋愛ゆえに周囲が見えなくなってしまうからであり、その恋をしているという感情を抑えることができず、その感情のままに突っ走ってしまうからです。とはいえほどほどであれば、そんな行動も悪いものではなく、それほどに燃える恋ができていることを羨ましく感じてしまうことさえあることでしょう。相手を好きになるというのは、素敵なことであり、それは実にロマンチックであり、時にメルヘンチックな感じにもなります。このまま時が永遠に止まればいいのに、そんな気持ちにさえなるかもしれません。そんな情熱的な出会いを一度でもしてみたいものですが、それは想像の中だけ、あるいは妄想ともいえるようなレベルかもしれません。ですがそのような恋をするために、積極的に好みの異性にアプローチしていくのは、やってみる価値があります。

出会いはどこにあるの?運命の相手は?

最近、周りのカップルが気になります。
みんな、どこで出会って付き合っているのでしょうか。
私の周りにはカップルが多くて、独身の人との出会いなんて全然転がっていません。
学生時代の方が恋愛に発展しやすい、といいますが、本当ですよね。
社会人になると、仕事の関係の人と恋愛に発展させようという気持ちが全然湧かないから、恋愛からただただ遠ざかるばかりです。
マンガやドラマのように、行きつけのお店で偶然運命の人と出会う!みたいなことも起きませんしね。
理想が高いと言われるけれど、正直一緒にいて嫌な気持ちにならなければそれだけでいいって気がしてきます。
でも、なかなかそんな落ち着く相手は見つからないんですよね。
まだ婚活アプリなどは試したことがないのですが、もしもこのまま出会いが無いようなら、思い切ってやってみようかなと考え中です。
意外とすんなり出会えたりして♪

効率よくポイントを貯めよう

お小遣いサイトとも呼ばれるポイントサイトですが、効率よくポイントを貯めて稼ぐためにどんなことができるでしょうか。まずは1つのサイトに登録するだけではなかなか稼げません。複数のサイトに登録して、それらを並行して行うようにします。特に業者選びは重要で、評判の良いポイントサイト業者でないと、会員登録をしたまではいいものの、ほとんどアンケート依頼がなく、1ヵ月で100円も稼げない、そんなことにもなりかねません。それで優良サイトと呼ばれて、評判のよい業者を選ぶようにします。口コミなどで、ある程度稼げそうと思えるものを中心に選ぶことができます。

次にできることとして、ポイントサイトは市場調査を実施していることが多く、首都圏を中心に、開催場所まで行く必要があるのですが、そこでの調査に協力すると、謝礼としてポイントが付与されます。その金額は3000円から10000円ほどであり、時間は1時間から2時間くらいが平均となっています。週末だけではなく、平日の時間も開催していることが多く、首都圏などで働いている人たちは、仕事が終わってから、そうした市場調査に参加することも可能です。1ヵ月に1回あるいは2か月に1回でも、こうした市場調査に申し込んでみることができるでしょう。ポイントが一気に貯まり、わくわくしてきます。こうした市場調査は企業がアレンジしており、新商品への感想とか、お酒に関するもの、車、携帯電話、その他の今トレンドなものに関係するものが多く、興味深い調査で、こうした調査に参加することで得られるメリットは大きいです。

その他の点では、ゲームをしたり、アンケートに回答したり、なんらかのサイトに登録することで、ポイントを貯めることになります。なかなか貯まらないなと感じていても、お小遣い程度ですので、数万円を一気に貯めることができるわけではありません。それでも続けて行けば、1年間で数万円を稼ぐことは十分に可能であり、塵も積もれば山となるです。副業といえるほどではなくても、確かに稼げますし、これをすることで、時代の流れを把握できたり、最新の情報が自然と入ってくるので、情報通になれます。

結婚するだろうなぁと思った人

彼は同じ小学校中学校の同級生でした。中学卒業を機に会うことはありませんでした。小学校の時は同じ委員をしたりとそれなりに仲は良かったです。お互いに地元にはいたのですが、社会人にもなると活動範囲や時間帯がずれるのか全く別々でした。そんな中仕事帰りの電車で、当時あまり話したこのない男子と出会い、連絡先を交換しました。そこから同級生何人かで飲もうとなり集まりました。そして、その彼と中学卒業以来久しぶりに再会しました。その飲み会からまた何人かで遊ぶことが増えましたが、個人的にも誘いを受け、付き合うことになりました。彼といると落ち着いたり、彼がちゃんと私のことを愛してくれているのがわかりました。そこからというもの、週末のデートを重ねお互いのことを知っていき、家族にも会っていました。気がつけば付き合って4年、26歳になり私は結婚を意識していました。彼も将来的には結婚を考えていたようでしたが、私の思う時期やタイミングではなかったようです。将来を互いに話していましたが、しつこく聞くのは良くないと思い結婚に関しての話はしなくなりました。そんな中彼が転職をすると言い出したのですが、それを言ってから一向にする気配もなく時が過ぎました。口だけなのかな、本当に将来を考えているの、と不安が募ったのですが言うこともできずさらに不安な気持ちになりました。言ったことを実行しない彼にも苛立ち、自分の思っている運びにもならないことに苛立ち、彼が触れることすら拒否していました。これはもう無理だなと思い、4年付き合った彼と別れました。私が別れを告げてから、後日彼はスーツに身を包み108本のバラを持って家に来ました。10 8 とわ=永遠の意味を込めて…私は居留守を使い、家族に対応してもらいましたが後悔はしていません。今更なに、遅いよ…という気持ちでした。その彼とはとても楽しく過ごせたので、タイミングじゃなかったんだなという思いだけで、今となってはとても良い思い出です。
そんな恋愛を経て今の恋愛があるのだなぁと、つくづく思います。

最近ハマっているブログ

去年くらいからハマっているのがブログを読む事なんですが、中でも婚活ブログが面白くて更新が待ち遠しいくらいです。
最近、婚活を始めた40代のバツイチ女性。何を思ったのか婚活アプリに登録したそうです。
出会いがある事はあったのですが、恋愛に対するスピード感について行けなくて退会したと報告がありました。
私自身も婚活をまた始めようかどうしようか迷っているところだけれど、婚活アプリは怖くて使いたくないなというのが本音です。
出会い系サイトの経験は若い時にあるけど、やっぱりそれなりの出会いだったし。
結婚相談所か婚活パーティーくらいが今までの経験上私には合ってそうだと感じるんです。
今の30代の婚活疲れとか理解出来すぎで気の毒です。40代になると、もうなんとなく諦めが入ってくるから妥協もできるけど30代はまだ理想を追い続けたいところだと思うから大変そうだな。

事務職は割と厳しいことが多い

事務職というのは割と日の目を見ないということがあったりしますので覚悟しておいた方が良いでしょう。売り上げを出すことができるという部署というわけではありませんからどうしてもその辺りのことを下に見ると気風のあったりするのです。

ですから、そのことをよく理解しておいて仕事をするようにした方が良いでしょう。しかし、よい仕事であることは確かですし、キチンとしたところは評価してくれます。

必要不可欠な部署であるということには間違いありませんから極端に卑下するということはないのですし忙しい時は本当によく忙しいことになります。それにでそこそこ優秀な経営者であればそここそが重要な部署であるという認識を持っていたりすることもあったりします。

経理などは間違いなくある意味不正が起きやすい所であるというわけですからそれをどうにかして防ぐために優秀な人材を入れるということはよくある話ですから覚えておきましょう。

いろいろな選択肢がある現代の婚活

婚活と言う言葉自体がここ数年で一般的になった感はありますが、世間に定着するという事はそれだけ気にしている人が多いという事でもあります。一昔前までは、結婚相談所に登録したり職場の上司などに紹介してもらった相手とお見合いをしたりという方法が一般的でしたが、需要拡大に伴って様々な選択肢が出てきているのが現代の婚活の特徴です。
例えば結婚相談所でも、従来のようにその地域を中心としたサービスだけでなく、特にインターネットサービスの大手企業の参入によりより母体の大きなものとなり、様々な条件に合わせてマッチングを行ってくれるサービスが増えてきました。
さらに、スマートフォンを利用した婚活アプリなども数多くリリースされており、リーズナブルな料金で利用できる上、登録者数が非常に多いので理想の相手が見つかりやすいというメリットがあります。

手帳型スマホケースは買わないつもりだったのにやっぱり便利

スマホケースは手帳型とそうじゃないタイプとどちらが人気なのでしょうか。
私は今のスマホに買い換えた時に手帳型のケースを初めて購入しました。
けど外で写真を撮影する時に撮り難いので手帳型にしたことを後悔しました。
私は外で片手で何かを持ってその写真を撮ったりすることが多いので手帳型だと持ちにくいのです。
なので次にケースを買い換える時は絶対手帳型はやめると思っていたのですが、結局また手帳型を購入して使っています。
写真撮影をする時は不便ですが、手帳型ケースはなかなか便利です。
私は買い物をする時のメモをスマホケースに挟んでいます。
スマホのメモ機能にメモをすることもあるのですが、基本的にはアナログ人間なのでスマホにメモをするよりも紙にメモを書いてそれを見ながらの方が落ち着くのです。
それに、とても可愛いスマホケースなので買って本当に良かったと思っています。

休日を完全に棒に振った・・

起きたら午前11時。午前中を棒に振った感がすごい。
出だしがこんな感じだと、1日ダラダラしてしまうのが常だから今日は動こう!
とりあえず洗濯機を回しながら洗顔、ふたつのことを同時にやってるとなんかきびきびしてるっぽい・・!
朝食たくさん食べたほうがいいって聞いてから、結構なボリューム食べてるけど、結局昼も夜もたくさん食べるから単に摂取カロリー増えてるだけなような気がする。
今日はクロワッサン、チキンカレー、ごはん、卵焼き、魚の南蛮漬けが朝ごはん。
クロワッサンだったら、コーヒー牛乳だろ、ということでちびちびやってたら、2時!
3時間のブランチとか王様かよ。洗濯物も干してないし。動いてないから余計だるくて、見たかった海外ドラマ再生してしまったー!やってしまったー!
思えば今日の敗因のすべてはこの行動だと思う。ドラマさえ見なければアクティブな休日にできたと思う・・。
結局全シーズン流し見しちゃって22時。洗濯物ほしてないし。

私の頭の中のモヤモヤ

不動産会社に経理として勤務していて、ちょっと疑問に感じたことがありました。
私が勤めていたのは外装・内装工事を行う会社さんで、1件あたりの売上金額が一千万円を超える工事が多かったです。この売上を立てるときはほぼ売掛金(建設業簿記の勘定科目だと完成工事未収入金が使われるのですがここは誰でもイメージしやすいように売掛金を使います)に計上するんですね。そして、建設関係だと皆同じようなものらしいんですが、実際入金されるまでのタイムラグが最低1.5ヶ月あるんですよ。

つまり、売上を立てれば立てるだけ売掛債権が膨らんでいくんですね。回収すれば現金化出来ますけど、言っちゃ悪いですけど全体的にルーズな傾向にありまして。中には半年後まで入金のない取引先もありました。

心配なのは、キャッシュフローがですね。動かないんですよ。銀行やノンバンクから資金調達するにも審査されるのに不利です。もっと流動化していかねばならんのではないか、と、心の中で思ってました。社長はワンマンタイプなのでとても意見出来ませんが…。

言いたいです。うちの会社もファクタリングとか使えばいいんじゃないでしょうか。

ファクタリングというのは、債権の支払期限が来る前に買取してもらって、その債権に見合った金額から手数料を引いた額が即日現金として受け取れる仕組みです。単純に売掛金を買い取ってくれるタイプの他に、一括、保証といった種類もあります。
負債を抱えることなく資金調達出来るので、中小企業にとっては資金繰りが楽になるし、キャッシュフローもグイグイ動くので、絶対いいと思うんです。うちの取引先は大企業も多いから審査も通りやすいでしょうし。メリットしかないです。

いや、デメリットとしては、ファクタリング会社をきちんと比較・選定しないといけないので面倒くさいという点でしょうか。

あー。気になります。私なんかが進言しても聞いてもらえるのでしょうか。
日記ではつらつら書くくせに、いざとなると自信がないです。トホホ。