思考停止して就職するのはやめましょう

私は工業高校を卒業してすぐに正社員として就職しました。それは様々な工場で使われる設備関係を製造する会社でしたが興味があって就職したわけではありません。私の通った工業高校では90%以上の人が卒業後すぐに就職したのですが、多くの人たちは学校に来る求人票の中からわけも分からずに適当に選んでいました。選考ポイントは求人票に記載された給料、休日、勤務地、ネームバリュー以上です。社会人となって20数年経った今から考えるとその完全に思考停止した選考方法はありえないと思うのですが、高校3年生だった私にはそれが当然であるかのように適当に先行した企業に一生勤めていくと考えていました。おそらくですが半分くらいの方はその適当に選んだ会社に自分を慣らしていって定年まで勤め上げるのではないでしょうか?私は就職して15年経ったこと違和感を覚え転職を決意しました。転職して正解だったか?それとも残っておいたほうが良かっただろうか?今でも時々考えることがあります。

婚活疲れから脱却!彼氏ができた♡

婚活パーティーや婚活アプリ…疲れますよね。もうこんなに頑張ってるのに、なんでうまくいかないんだろう…と思っている人も多いのではないでしょうか?でも大丈夫です。精神障害者の私でも彼氏をゲットすることができましたー!コツは楽しそうにすることです。一回目のデートで仲良くなることです。ニコニコご機嫌でいる女の人に男の人は弱いもの。中には、写真と全然違う!っていう人もいますけどね。でも、それは態度に出さないことです。下ネタばかり言ってくるような人や、すぐホテルに誘う人とはサッと会うだけ会ってさようなら〜と言って立ち去るのがベターです。私は運良くそういう人に当たったことはあまりないのですが、中には既婚者だったという人もいます。マッチングアプリは注意が必要です。婚活パーティーはあまりオススメしません。カップリングすることが難しいし、一人一人に対する時間が短すぎるからです。マッチングアプリのほうが、時間がかけられます。なので、ネットの出会いは怖いと思わずにやってみることです。何事も挑戦です!

情熱的な恋のための出会い

異性との出会いは時に人を暴走させますが、それは恋愛ゆえに周囲が見えなくなってしまうからであり、その恋をしているという感情を抑えることができず、その感情のままに突っ走ってしまうからです。とはいえほどほどであれば、そんな行動も悪いものではなく、それほどに燃える恋ができていることを羨ましく感じてしまうことさえあることでしょう。相手を好きになるというのは、素敵なことであり、それは実にロマンチックであり、時にメルヘンチックな感じにもなります。このまま時が永遠に止まればいいのに、そんな気持ちにさえなるかもしれません。そんな情熱的な出会いを一度でもしてみたいものですが、それは想像の中だけ、あるいは妄想ともいえるようなレベルかもしれません。ですがそのような恋をするために、積極的に好みの異性にアプローチしていくのは、やってみる価値があります。

出会いはどこにあるの?運命の相手は?

最近、周りのカップルが気になります。
みんな、どこで出会って付き合っているのでしょうか。
私の周りにはカップルが多くて、独身の人との出会いなんて全然転がっていません。
学生時代の方が恋愛に発展しやすい、といいますが、本当ですよね。
社会人になると、仕事の関係の人と恋愛に発展させようという気持ちが全然湧かないから、恋愛からただただ遠ざかるばかりです。
マンガやドラマのように、行きつけのお店で偶然運命の人と出会う!みたいなことも起きませんしね。
理想が高いと言われるけれど、正直一緒にいて嫌な気持ちにならなければそれだけでいいって気がしてきます。
でも、なかなかそんな落ち着く相手は見つからないんですよね。
まだ婚活アプリなどは試したことがないのですが、もしもこのまま出会いが無いようなら、思い切ってやってみようかなと考え中です。
意外とすんなり出会えたりして♪

結婚するだろうなぁと思った人

彼は同じ小学校中学校の同級生でした。中学卒業を機に会うことはありませんでした。小学校の時は同じ委員をしたりとそれなりに仲は良かったです。お互いに地元にはいたのですが、社会人にもなると活動範囲や時間帯がずれるのか全く別々でした。そんな中仕事帰りの電車で、当時あまり話したこのない男子と出会い、連絡先を交換しました。そこから同級生何人かで飲もうとなり集まりました。そして、その彼と中学卒業以来久しぶりに再会しました。その飲み会からまた何人かで遊ぶことが増えましたが、個人的にも誘いを受け、付き合うことになりました。彼といると落ち着いたり、彼がちゃんと私のことを愛してくれているのがわかりました。そこからというもの、週末のデートを重ねお互いのことを知っていき、家族にも会っていました。気がつけば付き合って4年、26歳になり私は結婚を意識していました。彼も将来的には結婚を考えていたようでしたが、私の思う時期やタイミングではなかったようです。将来を互いに話していましたが、しつこく聞くのは良くないと思い結婚に関しての話はしなくなりました。そんな中彼が転職をすると言い出したのですが、それを言ってから一向にする気配もなく時が過ぎました。口だけなのかな、本当に将来を考えているの、と不安が募ったのですが言うこともできずさらに不安な気持ちになりました。言ったことを実行しない彼にも苛立ち、自分の思っている運びにもならないことに苛立ち、彼が触れることすら拒否していました。これはもう無理だなと思い、4年付き合った彼と別れました。私が別れを告げてから、後日彼はスーツに身を包み108本のバラを持って家に来ました。10 8 とわ=永遠の意味を込めて…私は居留守を使い、家族に対応してもらいましたが後悔はしていません。今更なに、遅いよ…という気持ちでした。その彼とはとても楽しく過ごせたので、タイミングじゃなかったんだなという思いだけで、今となってはとても良い思い出です。
そんな恋愛を経て今の恋愛があるのだなぁと、つくづく思います。

友達との待ち合わせ場所へむかう

近頃は外を散歩していると、色とりどりの花が咲いていてきれいだなあと思います。緑の葉っぱがあちこちにみられるので、散歩していると気分がよいです。夕方から友達と会う約束をしていたので待ち合わせ場所にむかいました。夕暮れの空を見るのも好きでオレンジ色になった空をいつまでも眺めていたくなります。夜になりかけの空は街のライトに照らされて、なんだかロマンティックな雰囲気だなと思います。街を歩く人の表情もなんとなくあかるい感じに見えました。ちょうどハイヤーが車道を走っていて、とてもかっこいいデザインの車だなあと思いました。海外ドラマに登場しそうな感じで、なんだかこれからよいことが起こりそうな気がしました。待ち合わせ場所に着くと、友達はまだ着いていなかったので、街行く人たちを眺めながら待っていました。夕方から夜の待ち合わせってとてもよいなあと思います。

夜の海で偶然、花火を見ました

今日は仕事が終わったあと、あまり疲れていなかったので海の風に吹かれたいな、と思って、駅前でタクシーを拾って海岸の方に向かいました。タクシードライバーの方が気さくな人で、私に、お仕事お疲れ様です!と声をかけてくれました。なんだか、うれしくなりました。10分ほど走ると夜の海が見えてきたので、道路の脇のコンビニの前で降ろしてもらいました。そこで、コーヒー2本を買ってそのまま海岸までゆっくりと歩いていきました。風がとても心地よく、波が静かに揺れる音がやさしく響き、なんというか、どんどん心穏やかになっていく感覚を噛み締めることが出来ました。その時、突然、20代から30代くらいの若者中心の集団が海岸に雪崩れ込んできました。そしてわいわいがやがや言いながら、花火を始めました。私はそれを眺めながらコーヒーをゆっくりと飲んでいました。花火が思いのほかきれいで、ちょっと得した気分になりました。

最近ハマっているブログ

去年くらいからハマっているのがブログを読む事なんですが、中でも婚活ブログが面白くて更新が待ち遠しいくらいです。
最近、婚活を始めた40代のバツイチ女性。何を思ったのか婚活アプリに登録したそうです。
出会いがある事はあったのですが、恋愛に対するスピード感について行けなくて退会したと報告がありました。
私自身も婚活をまた始めようかどうしようか迷っているところだけれど、婚活アプリは怖くて使いたくないなというのが本音です。
出会い系サイトの経験は若い時にあるけど、やっぱりそれなりの出会いだったし。
結婚相談所か婚活パーティーくらいが今までの経験上私には合ってそうだと感じるんです。
今の30代の婚活疲れとか理解出来すぎで気の毒です。40代になると、もうなんとなく諦めが入ってくるから妥協もできるけど30代はまだ理想を追い続けたいところだと思うから大変そうだな。

一人の時間が長いタクシードライバー

タクシードライバーには他の一般的な仕事にはない独特な特徴が色々あります。その中の一つが一人でいる時間が長いということです。もちろん、多くのお客さんを乗せるので、その意味では一人ではないのですが、普通の会社員のように上司や同僚、部下たちと一緒に仕事をすることはありません。

一人の時間をどのように使うのかは、基本的にタクシードライバーの自由に任せられています。そのため一人でいることが苦にならない、むしろ好きな人にはとても向いている仕事と言えます。人によってはいつも仲間と一緒じゃないと不安という人もいることでしょう。しかし、それとは逆に一人が楽しいという人もいることでしょう。タクシードライバーの適正を考える上で、一人で仕事をするのが好きかどうかは大切なポイントです。上司の目を気にしないで1日の時間を過ごせるというのは魅力ですし、お客さんを待っている間の時間なども有効に使うことができます。

いろいろな選択肢がある現代の婚活

婚活と言う言葉自体がここ数年で一般的になった感はありますが、世間に定着するという事はそれだけ気にしている人が多いという事でもあります。一昔前までは、結婚相談所に登録したり職場の上司などに紹介してもらった相手とお見合いをしたりという方法が一般的でしたが、需要拡大に伴って様々な選択肢が出てきているのが現代の婚活の特徴です。
例えば結婚相談所でも、従来のようにその地域を中心としたサービスだけでなく、特にインターネットサービスの大手企業の参入によりより母体の大きなものとなり、様々な条件に合わせてマッチングを行ってくれるサービスが増えてきました。
さらに、スマートフォンを利用した婚活アプリなども数多くリリースされており、リーズナブルな料金で利用できる上、登録者数が非常に多いので理想の相手が見つかりやすいというメリットがあります。