効率よくポイントを貯めよう

お小遣いサイトとも呼ばれるポイントサイトですが、効率よくポイントを貯めて稼ぐためにどんなことができるでしょうか。まずは1つのサイトに登録するだけではなかなか稼げません。複数のサイトに登録して、それらを並行して行うようにします。特に業者選びは重要で、評判の良いポイントサイト業者でないと、会員登録をしたまではいいものの、ほとんどアンケート依頼がなく、1ヵ月で100円も稼げない、そんなことにもなりかねません。それで優良サイトと呼ばれて、評判のよい業者を選ぶようにします。口コミなどで、ある程度稼げそうと思えるものを中心に選ぶことができます。

次にできることとして、ポイントサイトは市場調査を実施していることが多く、首都圏を中心に、開催場所まで行く必要があるのですが、そこでの調査に協力すると、謝礼としてポイントが付与されます。その金額は3000円から10000円ほどであり、時間は1時間から2時間くらいが平均となっています。週末だけではなく、平日の時間も開催していることが多く、首都圏などで働いている人たちは、仕事が終わってから、そうした市場調査に参加することも可能です。1ヵ月に1回あるいは2か月に1回でも、こうした市場調査に申し込んでみることができるでしょう。ポイントが一気に貯まり、わくわくしてきます。こうした市場調査は企業がアレンジしており、新商品への感想とか、お酒に関するもの、車、携帯電話、その他の今トレンドなものに関係するものが多く、興味深い調査で、こうした調査に参加することで得られるメリットは大きいです。

その他の点では、ゲームをしたり、アンケートに回答したり、なんらかのサイトに登録することで、ポイントを貯めることになります。なかなか貯まらないなと感じていても、お小遣い程度ですので、数万円を一気に貯めることができるわけではありません。それでも続けて行けば、1年間で数万円を稼ぐことは十分に可能であり、塵も積もれば山となるです。副業といえるほどではなくても、確かに稼げますし、これをすることで、時代の流れを把握できたり、最新の情報が自然と入ってくるので、情報通になれます。

臨場感のある広告

広告看板の世界がデジタルサイネージという技術によってアップグレードされてきている。ネットワークに接続することによって、看板の架け替えが必要なくなり、いつでもニーズに合った内容に差し替えられるのは画期的である。

また、デジタルの優位性としてセンサーなどと組み合わせることにより、ピンポイントでなおかつ動的に訴求することが可能になる。

ネットワークにつながっていなくてもデータを保存しておけるので大量の広告を瞬時に入れ替えることが可能である。動的な表示が可能であるために一般的な広告看板に比べて注視度があがるので訴求力を格段に上げることが可能である。

駅構内や電車内などではもはや一般的に見られるようになり、都心部のビルなどでは巨大なディスプレイにおいて見受けることができる。

これまでの広告看板では味わえない、ダイナミックで臨場感のあるデジタルサイネージのコンテンツが表示できることで、看板広告はこの技術が主流になるのであろうと考えられる。

家を持つときには設備を色々と

住宅というのは色々な設備を持ちたいというのであれば基本的には家に注文をつけることができればそれが最高であると言えるでしょう。

つまりはそれは注文住宅というものでありそれがしっかりと利用できるのであればそうした方が良いです。基本的に新築ということになります。しかし、どんな新築であろうとも建売ですと難しいわけですからあえて注文住宅と言うややコストがかかるようなことを、ということにしましょう。

それでも十分に満足のいく住宅にすることができるということになりますとやはり自分にとっては大きなメリットということになるのは間違いないからです。新築においてはまずはどんなことを拘れるのか、ということが重要になったりします。

注文住宅にすることによって満足度がまるで違うことになります。自分で注文できるならばそれにこしたことはないわけですから、少しでも良い住宅を手に入れないと考える人はそうするべきであると言えるでしょう。

事務職は割と厳しいことが多い

事務職というのは割と日の目を見ないということがあったりしますので覚悟しておいた方が良いでしょう。売り上げを出すことができるという部署というわけではありませんからどうしてもその辺りのことを下に見ると気風のあったりするのです。

ですから、そのことをよく理解しておいて仕事をするようにした方が良いでしょう。しかし、よい仕事であることは確かですし、キチンとしたところは評価してくれます。

必要不可欠な部署であるということには間違いありませんから極端に卑下するということはないのですし忙しい時は本当によく忙しいことになります。それにでそこそこ優秀な経営者であればそここそが重要な部署であるという認識を持っていたりすることもあったりします。

経理などは間違いなくある意味不正が起きやすい所であるというわけですからそれをどうにかして防ぐために優秀な人材を入れるということはよくある話ですから覚えておきましょう。

3社間ファクタリングと2社間ファクタリングの違いとは?

ファクタリングには、「3社間」で取引するものと「2社間」で取引するものがあります。違いは、取引先を含めるか含めないかです。
自社、ファクタリング会社、売掛先会社の3社で契約を結ぶ取引が、3社間ファクタリングです。取引に関わる全ての者が譲渡を承諾します。大手企業の多くは債権譲渡に難色を示す傾向が強いものの、大手金融関係で主流の仕組みです。
3社間で売掛債権譲渡契約を締結するファクタリングでは、売掛先も債権譲渡を承知しています。送金が買取会社へ直接入金される仕組みのため、回収の確実性が高まります。
取引先に資金繰りの悪化を知られずに済むのが2社間ファクタリングです。手数料は、3社間に比べると高くなる傾向があります。買取側からすると、リスキーな取引だからです。売掛先企業の信頼性が著しく低いと、審査時に満額を買取してもらえないこともあります。

キミを傷つけなくないのだけれど

仕事帰り、無料駐輪場に愛車(自転車)を探しに行ったら、今日もやっぱり倒れてた。無料だからモンク言えないのだけど、利用者が多くて激混みのこの駐輪場は、毎朝カオス状態。朝出遅れると停めるスペースがなくって、わずかなすき間に自転車を突っ込む。わたしが後入りしてるから、そうなると両サイドの持ち主が先に引っこ抜いて、帰りは決まって倒れてる。

後輪のカバーにサビがきてて、もともとけっこうぼろっちぃ自転車なのだけど、自転車が倒れてるのを見ると決まって切なくなるのはわたしだけなのかなぁ。残業で帰宅がかなり遅くなったとき、まばらになった駐輪場で心もとない街灯に照らされて、ポツンとわが子(自転車)が残されてると「ただいま!お待たせしたね」と本気で思ってしまう。

しかもきびしく冷えた真冬だったり雨降りのあととかだと特にそう感じてしまう。わたしってどうも擬人化のクセがあるなぁ…そう思いながらキコキコ音を鳴らしながら今夜と愛車で帰宅した。

手帳型スマホケースは買わないつもりだったのにやっぱり便利

スマホケースは手帳型とそうじゃないタイプとどちらが人気なのでしょうか。
私は今のスマホに買い換えた時に手帳型のケースを初めて購入しました。
けど外で写真を撮影する時に撮り難いので手帳型にしたことを後悔しました。
私は外で片手で何かを持ってその写真を撮ったりすることが多いので手帳型だと持ちにくいのです。
なので次にケースを買い換える時は絶対手帳型はやめると思っていたのですが、結局また手帳型を購入して使っています。
写真撮影をする時は不便ですが、手帳型ケースはなかなか便利です。
私は買い物をする時のメモをスマホケースに挟んでいます。
スマホのメモ機能にメモをすることもあるのですが、基本的にはアナログ人間なのでスマホにメモをするよりも紙にメモを書いてそれを見ながらの方が落ち着くのです。
それに、とても可愛いスマホケースなので買って本当に良かったと思っています。

休日を完全に棒に振った・・

起きたら午前11時。午前中を棒に振った感がすごい。
出だしがこんな感じだと、1日ダラダラしてしまうのが常だから今日は動こう!
とりあえず洗濯機を回しながら洗顔、ふたつのことを同時にやってるとなんかきびきびしてるっぽい・・!
朝食たくさん食べたほうがいいって聞いてから、結構なボリューム食べてるけど、結局昼も夜もたくさん食べるから単に摂取カロリー増えてるだけなような気がする。
今日はクロワッサン、チキンカレー、ごはん、卵焼き、魚の南蛮漬けが朝ごはん。
クロワッサンだったら、コーヒー牛乳だろ、ということでちびちびやってたら、2時!
3時間のブランチとか王様かよ。洗濯物も干してないし。動いてないから余計だるくて、見たかった海外ドラマ再生してしまったー!やってしまったー!
思えば今日の敗因のすべてはこの行動だと思う。ドラマさえ見なければアクティブな休日にできたと思う・・。
結局全シーズン流し見しちゃって22時。洗濯物ほしてないし。

私の頭の中のモヤモヤ

不動産会社に経理として勤務していて、ちょっと疑問に感じたことがありました。
私が勤めていたのは外装・内装工事を行う会社さんで、1件あたりの売上金額が一千万円を超える工事が多かったです。この売上を立てるときはほぼ売掛金(建設業簿記の勘定科目だと完成工事未収入金が使われるのですがここは誰でもイメージしやすいように売掛金を使います)に計上するんですね。そして、建設関係だと皆同じようなものらしいんですが、実際入金されるまでのタイムラグが最低1.5ヶ月あるんですよ。

つまり、売上を立てれば立てるだけ売掛債権が膨らんでいくんですね。回収すれば現金化出来ますけど、言っちゃ悪いですけど全体的にルーズな傾向にありまして。中には半年後まで入金のない取引先もありました。

心配なのは、キャッシュフローがですね。動かないんですよ。銀行やノンバンクから資金調達するにも審査されるのに不利です。もっと流動化していかねばならんのではないか、と、心の中で思ってました。社長はワンマンタイプなのでとても意見出来ませんが…。

言いたいです。うちの会社もファクタリングとか使えばいいんじゃないでしょうか。

ファクタリングというのは、債権の支払期限が来る前に買取してもらって、その債権に見合った金額から手数料を引いた額が即日現金として受け取れる仕組みです。単純に売掛金を買い取ってくれるタイプの他に、一括、保証といった種類もあります。
負債を抱えることなく資金調達出来るので、中小企業にとっては資金繰りが楽になるし、キャッシュフローもグイグイ動くので、絶対いいと思うんです。うちの取引先は大企業も多いから審査も通りやすいでしょうし。メリットしかないです。

いや、デメリットとしては、ファクタリング会社をきちんと比較・選定しないといけないので面倒くさいという点でしょうか。

あー。気になります。私なんかが進言しても聞いてもらえるのでしょうか。
日記ではつらつら書くくせに、いざとなると自信がないです。トホホ。

飲み会の開始時間について

会社での飲み会があると、たまに別の部署の方からも声をかけられます。あまり参加しない方ですが、形だけでも声がけしてもらえるともちろん嬉しく思います。

ただ1つだけ疑問があるのですが、それは飲み会の開始がとても中途半端な時間設定であることです。例えばノー残業デーとされている曜日に予定するのは分かるのですが、定時から1時間15分後に飲み会がスタートとする、といった時間設定がよく理解できません。

本当に定時ぴったりで終わることのできる人が少ないとは言え、大人数での飲み会ですし大体の人がせめて定時後30分程度で業務が済ませられるだろうと思うのですが、なぜ中途半端な1時間15分後、なのでしょうか。

私は基本的に仕事量が少なく定時には仕事が終わるため、そんなに遅い時間のスタートだとはっきり言って時間を持て余してしまいます。飲み会への参加率の低さもひとえに、この中途半端な開始時間に起因しているのですがそんな疑問を投げかける相手もいないのです。