初めて東京に行った時のこと

私は地方に住んでいるので、東京という場所にはちょっとした憧れがあります。人が多いので住みたいとは思いませんが、魅力的な場所がたくさんあるので、遊びに行くのはいいなと思っています。私は今まで何回か東京に行ったことがあり、思い出がたくさんあります。その中でも特に心に残っているのは、初めて東京に行った時のことです。

私が初めて東京に行ったのは、小学校低学年の頃だったかと思います。神奈川県に従妹が住んでおり、遊びに行くために親戚みんなで行ったわけです。初めての東京は、驚きの連続でした。とにかく人が多いのです。自分が住んでいるところとは比較になりません。そして、ビルなど、高い建物が非常に多いということです。これに圧倒されっ放しでした。実際に遊んで思ったのは、東京は楽しすぎるということです。地元では見たことない施設などがたくさんあり、1日や2日では遊び足りないくらいでした。もっとたくさん東京で時間を過ごしたい、また来たいと強く思いました。

法律で困ったときには

色々なトラブル、困り事があったりしますが、そんなときには法律の力を借りてみるとよいでしょう。法律によって解決できること、というのが世の中には多くあります。

そもそも解決の方法としてまず世間的に認められるものというのが法律であるわけですから、法律事務所などに依頼することはある意味では最も賢明なやり方です。東京の法律事務所というのはかなりたくさんあります。

弁護士の人はその県の弁護士会に登録することが決まっていますが、それで最も多いのが東京です。ですから、東京には最も多くの法律事務所があるといっても過言ではないわけです。

遺産相続のことを相談する事もあるでしょうし、企業が様々な契約関係のことで相談する事もあるでしょう。とにかく、何処に依頼するにしても法律で困ったときには下手に自分で色々と考えるよりは神田・秋葉原の企業法務弁護士に相談すると良いでしょう。

在宅ワークをするようになって

私が勤める会社では自由な働き方と言うことで働き方改革を推奨するために在宅ワークをどんどん進めています。

私も在宅ワークを積極的に活用するようにしているのですが実際にいくつかの課題に直面しています。まず、どんどん在宅ワークを利用するようになると会社のネットワークを圧迫しイントラネットになかなかアクセスできないこと、部下の時間管理がなかなかできないこと、何よりも自宅に長い時間いると家族から疎まれることなど多くの課題が出てきます。

そして、カフェや図書館などで仕事を行うことも可能なのですがどうしてもテレビ会議を行う際に周囲に声が漏れてしまうのでそれもできないのが残念なところです。もちろんインターネット回線がないとそんな仕事もできませんが。

在宅ワークを進めることがこれからの時代必要である事はよくわかっているのですが基本的な課題を解決しなければなかなか浸透しないのではないかと今、考えている次第です。

武蔵村山市での新築の一戸建て

武蔵村山市に新築 武蔵村山の住宅を購入するということはいくつかの利点がありますので知っておくと良いでしょう。簡単にいいますとまずは地価が安いということです。

地価が安いということはそれだけ安く新築を購入することができるということになりますからまず間違いなくメリットのひとつと言えるでしょう。

その上で大事になってくることは立地です。武蔵村山市ということになりますとさすがに東京まで行くアクセスというのはそんなに近いというわけではないです。

しかし、悪いというわけでもないところがなかなか面白いところであり、あるいは埼玉県などであればむしろ他の東京都の所よりも効率的に移動できたりということがあったりするので、通勤先が埼玉などであればオススメできる立地ともいえます。新築住宅を買う時には そうしたところを意識しておくとよいでしょう。

私の海外のカジノ体験

オンラインカジノ以外でのカジノ体験と言えば、海外のカジノですが、数年前に香港・マカオツアーの参加したことがあり、その時にカジノに行ったことがあります。私が行ったところは映画のワンシーンで出てくるような広い建物の中にあり、とても広い空間でした。

テーブルゲームが沢山あり、テーブルリーダーがお客にカードを出している姿が沢山見られました。ポーカーのようなカードゲームでしたが、お客はテーブルリーダーから差し出された数枚のカードに対してコインをかけるというルールにであり、勝てば倍になって返ってくるという一般的なルールでした。

私も少しだけやってみましたが、とにかく無言なので、初めは違和感を感じるかもしれないです。言語が通じなくても見てるだけで何をしているかが分かるので、さほど苦痛ではありませんでした。なので、言語が分からなくても充分には楽しめるかと思います。

かの有名なラスベガスのカジノでも英語が全く分からない人も楽しんで参加していた話を聞いたことがあります。

気づくと自分も猫にハマっていた

世の中には猫好き人間がたくさんいますが、これまで自分は猫よりもむしろ犬派でした。昔は猫の可愛さがイマイチわからず、猫は単なる意味不明な小さな生き物だと思っていたんです。

ところが最近そんな自分も世の中にたくさんいる猫好き人間になってしまいました!

そのきっかけとは「岩合光昭の世界ネコ歩き」という毎週放送しているテレビ番組で、写真家の岩合光昭というおじさんが猫を撮影しながら世界をまったり旅するドキュメンタリーです。家族と一緒になんとなく見ているうちに、なんと家族全員が猫ワールドにどっぷりハマってしまっていました!
番組では(おそらく猫好きと思われる)写真家の岩合さんが世界の街にいる猫たちに「いい子だね~」などと話しかけ、その自由な姿を撮影させてもらいます。話しかけられた猫もそれに応えているのかどうかわかりませんが、何とも言えない可愛いリアクションをするのです。そんなマッタリした内容の放送を毎回見ているうちに、気づいてみたら自分も猫の魅力にハマり猫大好き人間になっていました。

おかげさまで最近はYouTubeで猫動画を探し回って視聴のが日課になり、街中で猫を見かければ目が釘付けになり、お店でも猫グッズを探す毎日です。
昨日はPCとスマホの壁紙を猫画像に設定しました。完全に猫にやられています。

今日は昨日に比べて暖かかった

最近、天気がめちゃくちゃだと思う。思えば先週はまだ半袖で1日過ごせたのだが、昨日なんて長袖を着てても朝と夜は寒いくらいだった。今日は昨日とおとといに比べるとましだったが、こんなに気温の変動が激しい日続くと近いうちに絶対風邪をひく気がする。まあ風邪ひけば会社を休めるからいいけど。
子供の時、秋のこの時期に「寒い」と思うことはなかったな。自分が年取った証拠が「寒い」と感じることなのか?それならば嫌だ。
自分は暑い夏に比べて寒い冬は大の苦手。かといって夏が得意と言うわけじゃなく、暑すぎる気候にもうんざり。
いっそのこと、春と夏だけしかない気候の国に引っ越してしまいたいとバカみたいなことを思うこともあるが、その分外国に行くと治安や衛生面など、自分が耐えられないこともたくさんあると思う。結局今日行きついた答えは「自分には日本が一番」ということか?毎日自分はこんなどうでもいいことばかり考えてていいのだろうか?と自分のことながら心配になる。

新築の家を建てようと考えています

新築 武蔵村山市に、念願の新築を立てて生活しようかなと考えています。
元々持ち家は持っておらず、アパート暮らしをしています。
コツコツお金をためて、お金がたまったら自分が昔住んでいた武蔵村山市に新築の家を建ててゆっくり生活しようという夢を持って、日々仕事を頑張っていました。
やっとある一定額の金額がたまったので、思い切って二階建ての新築を建てることにしたのです。
ここまでくるのに、なかなか時間がかかってしまいましたが、ようやく念願の新築の家を建てて生活をするという希望が見えたので、今はとてもワクワクしています。
新築の家が建ったら、とにかく自分の大好きなことをもっとたくさんして、家を大切にして充実した日々を過ごすつもりです。
武蔵村山市以外のところで最初は新築を建てることも考えた時期があったのですが、でもやっぱり武蔵村山市にしようと決意して、改めてよかったなと思う日々です。

小説を書きたいと思っているのですが

子供の頃からお話を書くことが好きなので、小説を書きたい衝動に駆られています。
描きたいテーマは色々あります。
ファンタジー物も描きたいですし、短編ホラーも書きたいし、普通の日常を綴ったものも描きたいです。
どのテーマで書くにしても長編にしてしまうと自分でもよく分からなくなってしまうので読みきりとか短編になるかと思います。
子供でも読めるようなジュニア小説みたいな感じにしたいと思っているのですが、そもそも私は小説を読まないくせに書くことは好きなんです。
書いたからには誰かに読んで欲しいという気持ちもありますが、でも読んでくれる人がいるかどうか分かりません。
有名サイトに投稿したら誰かしら読んでくれるとは思うのですが、恥ずかしい気持ちが勝ってしまいます。
小説を読まない人なので文章力も普段から読んでいる人と比較したら下手くそです。
以前小説ではないのですが、魔法のアイランドで文章を公開したことがあったのです。
その時に数人の人だったのですが、嬉しいコメントをもらって凄くテンションが上がったことを今でも覚えています。
少しでも感想を頂けたことで、やってて良かったと思えました。

埼玉でタクシー会社に転職してみた

実は生まれてから40歳までずっと大阪で過ごしてきましたが、いろいろとあって関東に引っ越すことになりました。

もともと大阪で高校から大学を出てそのまま近所の運送会社に就職。その後20年近くをその運送会社でがんばってきました。その間には結婚もして子供も生まれましたが、まあいろいろとありまして最近離婚をすることになり、お互いに別の道を歩むことになりました。

子供はもう高校生でいちおう親権は嫁のほうになるので自分とはあまり会えないですが、それも仕方ないですね。とりあえず心機一転しようということで長年お世話になった運送業をやめて、タクシー業界に入ることにしました。

今の運送業が嫌になったとかいうことは全くなく、車の運転はすごく好きなので短距離でも長距離でも問題なく自分にはすごく合っている仕事だと思っています。

ただ、自分の場合は人と話すのが好きなので、一人の時間が長い運送業よりはお客様を乗せてサービスをするタクシーのほうがあっているのではないかと常々思っていたのです。

とはいえ、なかなか転職する勇気がなかったのと今の職場の居心地が良かったというのもあってずるずると20年近くを運送ドライバーとして過ごしてきたことになります。

そこで今回の離婚騒動でちょうど新しい一歩を踏み出す絶好のタイミングじゃないかと思って転職になったというわけです。たぶん今転職しなかったら、一生しないのでは?と思うので、そうなると後悔するかもしれないと思ったというのも理由の一つです。

で、なぜ埼玉かというと本来は東京が良かったのですが、埼玉でも東京との行き来もあり、全く土地勘のない関東で働くのにいきなり東京だと不安しかないので、まずは埼玉でがんばることにしたのです。

ネットでいろいろと検索していると埼玉県の稼げるタクシー会社もたくさんあって、どちらかと言えばいまは人材不足もあるようなので、自分にとってはチャンスだと思っています。3年ぐらい経験を積んだら東京都内でタクシーの運転手をする道も開けていくのではと思っています。

世の中は東京オリンピックで騒がしいですが、個人的にはオリンピック後もまだまだ外国人観光客も増えるだろうしインバウンド効果もあって、タクシーの需要は今後増えるばかりじゃないかなと思っています。