とにかく出会いを求めて積極的であること

友達というのはとても良いもので、特に仲の良い友達とは一生こうした良い関係を保っていきたいと思うものです。ですがその時はそうした気持ちが強くても、やがていろいろな人間関係が構築されていくにつれて、変化が出てくるものです。特に異性との恋をするようになると、これまで同性の友達との関係は大きく変化してしまいます。どうしても、異性との恋を優先することになるために、同棲との遊ぶ時間が取れなくなってしまうのです。それで恋をすればするほど、同性との友達との関係は希薄になってしまうのは仕方がないことであり、それを相手にも受け入れてもらうしかありません。

群馬県の出会い系サイトとおすすめスポットで出会いから始まる恋は、本当に素敵なもので、その2人を夢中にさせてしまいます。どんなに嫌な仕事も、恋という素敵な関係を持っているゆえに頑張れたりするものです。そしてデートをしている時間は至福の時であり、いつまでもこの時間が続いて欲しいと思うことでしょう。そんな出会いを毎日、あるいは毎週のように楽しみたいものですが、出会いのない人にとっては、また一人暮らしが長い人には、寂しい毎日であり、出会いを欲していても、欲しているだけで、実りのある恋愛ができない悩みを抱えているかもしれません。ではどうすればいいのでしょうか。

基本的には積極的になるしかありません。出会いや恋愛は待っているだけではやってこないのです。異性が苦手で恥ずかしがりで、という感じでは異性から寄ってくるはずがありません。自分からアプローチしていかなければならないのです。出会いアプリを使うことや出会い系サイトを駆使して出会いを探すようにしましょう。また合コンやパーティなどの参加の機会があれば、遠慮することなく、どんどんそうした機会をとらえるようにします。遠慮していては成功できないのです。

特に女性が押されると弱い部分があります。男性の方が積極的に押していれば、意外なほどすんなりとOKしてくれて交際へと発展するかもしれません。結果を恐れずにアタックする気持ちがあれば、きっと良い結果になるに違いありません。出会いを求め続ける気持ちがあれば、それを行動で示すこと、これに尽きます。

美味しくて素敵なケーキの虜になってます

私はケーキが大好きです。小さい頃よくお父さんが仕事帰りに買ってきてくれていて、たまにしか食べられないオシャレで美味しいケーキを一口一口大切に味わって食べていました。残り一口くらいになると、こんな美味しい時間がもう終わってしまう、と切ない気持ちになっていました。

大人になった今、好きなだけケーキを買って食べられるので1日3個食べてしまう日もあります。特に好きなのはいちごタルトです。サクサクしっとりしたタルト生地の上に5mmくらいのシロップがよく浸みたスポンジ、その上に薄くなめらかなカスタードクリーム、そしていちご、いちごの上には柔らかなゼリーのコーティング、周りに飾りのホイップクリーム。この組み合わせがとっても好きです。ふわぁ〜っと昇天してしまいそうな、そんな嬉しい気持ちになります。他にはガトーショコラが好きです。しっかりとした、でも硬くなく濃厚なチョコレートの味わいがシンプルでありながら美味です。

ケーキはお誕生日やクリスマスなどのイベントの時によく食べられると思いますが、私は特に何もない日でも食べたい!と思い立ったらいつでも買いに行きます。行きつけのお店があって、お店はカントリー風でオシャレで、ケーキたちも丁寧に飾りつけされていて華やかなので、見ているだけでもリッチな気分になります。ケーキを好きなだけ食べられることがとても幸せです。

電車が接触事故に遭うと乗客はかなり待たされる

先日のことですが、電車に乗ったら次の駅に着く前に停まってしまいました。
一体何かと思ったら乗客たちが外を覗き込んでいるので私も見てみると自動車が電車の近くにあることに気付きます。
そしてアナウンスされたことによると、何と自動車が線路に立ち往生しており電車と接触したとのことです。
私はまったく衝撃を感じなかったので言われるまでぶつかっていたことに気付きませんでした。
けが人もいないようでそれならすぐ出発するだろうと思ったらまったく動きません。
どうしたのかと思っていたらパトカーが来て現場検証を始め、私は持っていた文庫本を読んで過ごしていたのですがその内警官が来て氏名や連絡先を聞かれたことに驚きました。
そこまでするかと思ったのですが、気分が悪いとかないですかと聞かれたのでおそらくはケガしていたら補償を受ける手続きのために連絡先を聞いたのでしょう。
もし気分が悪いなどと答えたら補償されたのだろうかと思うと何も問題ないと答えたことが少しもったいなく感じるのでした。

いろいろな想い出がつまった洋服

いろいろな想い出がつまった洋服

一通り法要も終わり、ようやく気持ちも落ち着いてきたので、故人が大切にしていた物を一つ一つ見ながら遺品整理をしていくことに。

それぞれの遺品は故人にとっても想い出の物であるが、同時にそれは自分にとっても想い出の品物でもあり、久しぶりに見るそれらを眺めながら、懐かしい想い出が胸をよぎった。

特に懐かしかったのは洋服で、それは故人が大のお気に入りで、旅行に出掛ける時やちょっと高級なレストランに行く時など、よくこの洋服を着ていたなあ、と。綺麗に折り畳まれた洋服の数だけいろいろなことが思い出され、それまで気持ちは落ち着いてはいたものの、不意に涙が込み上げてきて、思わず洋服を胸に抱いてしまった。

遺品整理とは簡単に言うものの、やはり故人が大切にしていた物を処分するには忍びなく、洋服はとりあえず想い出があり過ぎるので、外出時に着ていた物は保管し、普段着だけを処分することに。時間はたっぷりとあるし、邪魔になるような物はないので、これから少しずつでも整理していければと思っている。

お得なお買い物が出来た日はうれしい

昨日、近所の駅の近くのスーパーマーケットに行ってきました。夕方頃に行ったのですが、地下の食品売り場は結構お客さんがたくさん居て、
わいわいがやがやと賑やかな雰囲気でしたね。
いつも買っている8枚切りの食パン、乾燥した味噌汁の具(ワカメ、ねぎ、麩)、ピーマン、ピザソースなどをササっと購入しました。
後は、何かお買い得品がないかなー、とぶらぶらと歩いていたのですが、ちょうどその時、鮮魚売り場で夕方の大幅値引きタイムが始まりました。
きれいに盛り付けられたお刺身やお惣菜の魚の照り焼き、しらす干し、塩サバなどが半額になっていて、多くのお客さんがそこに群がっていました。
私も周りの雰囲気に流されてその半額コーナーに行って色々と商品を吟味してみたのですが、やっぱり半額と言われると心がワクワクして
しまいますね。
気づくとお刺身や魚の切り身やお惣菜などなど、大量にかごに放り込んでいました。ちょっと買い過ぎた気はしましたが、半額の魅力に負けました。
なんだかんだ、お得なお買い物が出来てラッキーでした。

ピアノを習う魅力について

将来子供ができたらピアノを習わせたいと考えています。しかし、考えれば考えるほどピアノが大人になって何に役立つのかがわからなくなってきました。

今も習い事の上位にくるピアノですが、私は子供のころ習っていませんでした。上手に弾ける友達を羨ましく思いましたし、そろばんや習字など他の習い事と比べて上品な気がしていました。

友達同士で子供のころやっていた習い事について話すとピアノを習っていた子が半分以上いました。しかし、みんな今は普通の会社員で、音楽関係の仕事についている人は一人もいません。謙遜もあるとは思いますが、みんな口をそろえて「上手ではない。もう譜面は読めない」と言い「家での練習が嫌だった。続かなくてやめてしまった」と言っていました。しかし、将来子供にピアノを習わせたいか聞いたところ、ほとんどの人が「習わせたい」と言ったのです。

友達の前なので「でも今、全然役に立ってないじゃん」とは言えませんでしたが、レッスンが嫌でもピアノには何か夢中にさせる魅力があるようです。

ネットで調べるとピアノは将来的に「ピアニストになる」「幼稚園の先生になる」「気分転換の1つとして音楽を楽しめる人になる」ことに役立つそうです。ピアニストと幼稚園の先生は難しいけど、音楽を楽しむのは良さそうです。でも正直、私はピアノをやってはいないけど、音楽を聴くのは好きです。他にも「小さい頃から左手を動かす作業が頭が良くなる」とも書いてありました。しかしピアノを習っている友達の頭の良さは私と同じくらいの普通のレベルな気がします。そろばんや習字をやっていたこの方が頭良かったような、、、。いくら考えても他の習い事より秀でた理由が見つからないのですが、こんなにも習い事の上位にくる理由、周りの友達も子供に習わせたい理由、ピアノには深い魅力がありそうです。

確かに今、疲れた時など音楽を聴いてリラックスしたりすることはありますが、ピアノが弾けたら、リラックス以上にストレス解消になりそうです。仕事に役立てなくても仕事以外の趣味に役立ちそうです。大人までずっと楽しめる趣味を持つことは良いことだと思いますし、、、。

しかし、将来の趣味のための習い事にしてはレッスン料が高すぎると感じてしまうのは私だけでしょうか。ピアノ、やはり奥が深いです。

朝早くの家庭菜園作業

家庭菜園の作業をして一息ついているところです。このところ、朝いつもより早く起きることが多いのでせっかくなら健康的に過ごそうと30分だけ外に出て家庭菜園の水やりや草取りを行っています。朝早くの家庭菜園作業はこれで1ヶ月ほど続いており何となく習慣になりつつありますが、たくさんのメリットがある気がしています。

野菜の成長を毎日見ていると何とも清々しい気分になります。特に朝早くは野菜がみずみずしく輝いている用に感じられ気分が良いのです。以前は水やりはともかく他の作業は必要に応じてどちらかというとやらなきゃいけないというような義務感で行っていましたが毎日決まった時間にやることで前向きにできます。また、30分という時間は結構長くいろんなことが計画的にできるようになってきました。

今日はナスの支柱を立てました。これも以前だったら他の野菜も一緒に半日かけてやったりしてとても疲れていたのですが、日常の中で難なくできている気がします。

同時に一汗掻くこともできるので簡単にシャワーを浴びるのですがこれも気持ちが良いです。朝食はその後食べているのですが、とても美味しく食べることができます。寒い季節は中々気がすすまないのが現実なのですができるだけ習慣にしていけたらなあと思っています。

どうしたら長く泳ぐことができるか

午後から市民プールに行ってきました。今日は夕方とあってか子どもたちの姿が多く見受けられ、コース制限があったので少々窮屈でしたが、予定通りみっちり1時間を泳ぐことができました。最近はクロールを長く泳ぐことを目的としていて今日もゆっくりですが計1.5キロほどは泳いできました。

私にとってはかなりの長距離なのですが、ここ数ヶ月で何回か泳いでみて特定の区間が一番キツイような気がします。最初の100Mほどは疲労もないのでぐんぐん進みますが、その後100Mから500Mを泳ぐまでが一苦労です。力が入りすぎているのか息苦しく、また頭で苦しい苦しいとそんな事ばかり考えて泳いでいます。しかし500Mを過ぎると不思議と何も考えずに惰性で残りを泳いでいるような気分になり少し気持ち良いと感じられるようにもなってきます。とはいえ、1200M過ぎからは流石に疲れてきてペースがぐっと落ちています。未だこの距離に慣れていないからだとも思います。

最初の苦しい距離を少なくする方法を少し調べて今後更に距離を伸ばせたら良いなと思いました。

トートからミニボストンへ

自分の荷物が多いのが悩みで、少し前から「荷物を軽くしたいな」と考えはじめてまずはたくさん荷物が入るトートバッグを使うのをやめてみることにしました。

トートバッグは物がたくさん入って便利で幾度となく使ってきましたが、「普段使いには大きいかな」…と一方で感じることもありました。

急に大きな荷物を持つことになったときは心強いのですが、本屋さんなどで試し読みをするときに屈むと肩にかけている部分が前に垂れてきてしまったりして困っていましたし「カバンが大きいからあれこれたくさん入れてしまうんだ。」と気づいてからはバッグの形を小さくするところからはじめてみました。

大は小を兼ねると言いますが、「トートバッグの中にさらにエコバッグを入れているならバッグのサイズもこんなに大きくなくてもいいよね…?」と感じました。

一時は荷物の少ない人に憧れすぎて、真似をするかのようにスマホと折り畳み財布をポケットに入れて出かけてみたりしましたが手ぶらに慣れていないのもあってソワソワしてしまいます。

ハンカチやティッシュも同時に持っていないと心配になるので、A5サイズのバッグに変えて中にハンカチ・ティッシュ・塩飴・のど飴・鍵・財布・エコバッグで落ち着きました。カバンが小さくなったものの中にエコバッグを仕込んでいるので急な大荷物にもある程度は対応できます。

重くもなく、サイズ感もちょうどいいので気に入っています。

光目覚まし時計は生き物の理想の目覚まし!

今世の中には光目覚まし時計なるものがあります。
普通の目覚まし時計は「ピピピピ!ピピピピ!」というような「音」で僕達を起こしてくれます。
この音で起こす目覚まし時計も非常によく考えられていて人類の文明の発展を感じさせてくれる芸術的な発明です。
しかし、光目覚まし時計というのはさらに人間の根本的な部分「健康に幸せで生きる」を助けてくれる素晴らしい発明品なのです。
人はなぜ生きるのか?それは「幸せになる為に生きる」というのが正解です。幸せになるためには、日常で起こる全ての事に対して「幸せな感情」を抱く必要があります。
しかし、僕達の生きる世界には「いいことも悪い事も」起こるのが普通です。いいことばかり経験する人はいません。
そこで大切なのが、「良いことも悪い事も幸せ」と感じられる僕達がいるかどうか?ということです。

そこで、なぜ光目覚まし時計がいいのか?ということに移っていきます。
光で目が覚めると僕達の体からは「幸せホルモン」のセロトニンが沢山分泌されます。一説によると6時から9時の間の日光を浴びるとセロトニンが大量分泌されるそうです。
光目覚まし時計はまさにそこを上手く表現してくれている存在なのです。
朝目覚める前から段々と光量を高めてくれて、起きなければいけない時間になると太陽と同じような働きで僕達を起こしてくれます。しかも「音」による無理やりな起こし方ではなく、本来僕達が感じるべき「自然な光」の力で起こしてくれるのです。
この起こされ方は本来は「当たり前」の事なのですが、文明の発達とともに僕達人類が忘れていた「幸せの形」の一つなのではないかと思っています。
朝生成されたセロトニンは夜になると「メラトニン」という睡眠物質に変化します。メラトニンがあるから僕達は「幸せな睡眠」を手に入れることが出来るのです。
光時計の自然な光で僕達は幸せな目覚めを手にして、昼間に起こることを「幸せ」と感じ、さらに夜になるとメラトニンで「幸せな眠り」を手にします。この流れは全ての世界を幸せに足てくれる流れです。
というように、光目覚まし時計は僕達人類が今まで思いもつかなかった「人間らしく生きるための文明」そのものを表している画期的な商品なのです。