ちょっと気持ちの悪い保湿の仕方

あまり書かない方が良いことかもしれませんが、私は小さい頃からちょっと気持ち悪い手の保湿の仕方をしていました。私ってバランスが悪いのですよね、顔の肌と身体の肌の状態の。顔は思春期からかなりオイリーでテカっていることが多いです。

しかしそれに比べ、身体はかなり乾燥しているのです。肘や膝は特にそうですね、ローションをつけるようにしているのですが忘れたときなんかかなりダメージを受けた肌に見えてしまいます。ローション塗ったとしてもすぐに吸収されてしまう感じです。そこで、小学校の頃、手の甲でたまたま額を拭いたのです。

そしたらテカっている額から手の甲に額の脂がついたのです。気持ち悪いと思いながらもこれは「自前の天然オイル」と思って、それを手の甲にハンドクリーム代わりとして塗っていました。効果的ではありましたね。あまり真似はしない方が良いと思います。今はちゃんとハンドクリームを常に持ち歩くようにしていますよ。