3社間ファクタリングと2社間ファクタリングの違いとは?

ファクタリングには、「3社間」で取引するものと「2社間」で取引するものがあります。違いは、取引先を含めるか含めないかです。
自社、ファクタリング会社、売掛先会社の3社で契約を結ぶ取引が、3社間ファクタリングです。取引に関わる全ての者が譲渡を承諾します。大手企業の多くは債権譲渡に難色を示す傾向が強いものの、大手金融関係で主流の仕組みです。
3社間で売掛債権譲渡契約を締結するファクタリングでは、売掛先も債権譲渡を承知しています。送金が買取会社へ直接入金される仕組みのため、回収の確実性が高まります。
取引先に資金繰りの悪化を知られずに済むのが2社間ファクタリングです。手数料は、3社間に比べると高くなる傾向があります。買取側からすると、リスキーな取引だからです。売掛先企業の信頼性が著しく低いと、審査時に満額を買取してもらえないこともあります。

いろいろな選択肢がある現代の婚活

婚活と言う言葉自体がここ数年で一般的になった感はありますが、世間に定着するという事はそれだけ気にしている人が多いという事でもあります。一昔前までは、結婚相談所に登録したり職場の上司などに紹介してもらった相手とお見合いをしたりという方法が一般的でしたが、需要拡大に伴って様々な選択肢が出てきているのが現代の婚活の特徴です。
例えば結婚相談所でも、従来のようにその地域を中心としたサービスだけでなく、特にインターネットサービスの大手企業の参入によりより母体の大きなものとなり、様々な条件に合わせてマッチングを行ってくれるサービスが増えてきました。
さらに、スマートフォンを利用した婚活アプリなども数多くリリースされており、リーズナブルな料金で利用できる上、登録者数が非常に多いので理想の相手が見つかりやすいというメリットがあります。

手帳型スマホケースは買わないつもりだったのにやっぱり便利

スマホケースは手帳型とそうじゃないタイプとどちらが人気なのでしょうか。
私は今のスマホに買い換えた時に手帳型のケースを初めて購入しました。
けど外で写真を撮影する時に撮り難いので手帳型にしたことを後悔しました。
私は外で片手で何かを持ってその写真を撮ったりすることが多いので手帳型だと持ちにくいのです。
なので次にケースを買い換える時は絶対手帳型はやめると思っていたのですが、結局また手帳型を購入して使っています。
写真撮影をする時は不便ですが、手帳型ケースはなかなか便利です。
私は買い物をする時のメモをスマホケースに挟んでいます。
スマホのメモ機能にメモをすることもあるのですが、基本的にはアナログ人間なのでスマホにメモをするよりも紙にメモを書いてそれを見ながらの方が落ち着くのです。
それに、とても可愛いスマホケースなので買って本当に良かったと思っています。

休日を完全に棒に振った・・

起きたら午前11時。午前中を棒に振った感がすごい。
出だしがこんな感じだと、1日ダラダラしてしまうのが常だから今日は動こう!
とりあえず洗濯機を回しながら洗顔、ふたつのことを同時にやってるとなんかきびきびしてるっぽい・・!
朝食たくさん食べたほうがいいって聞いてから、結構なボリューム食べてるけど、結局昼も夜もたくさん食べるから単に摂取カロリー増えてるだけなような気がする。
今日はクロワッサン、チキンカレー、ごはん、卵焼き、魚の南蛮漬けが朝ごはん。
クロワッサンだったら、コーヒー牛乳だろ、ということでちびちびやってたら、2時!
3時間のブランチとか王様かよ。洗濯物も干してないし。動いてないから余計だるくて、見たかった海外ドラマ再生してしまったー!やってしまったー!
思えば今日の敗因のすべてはこの行動だと思う。ドラマさえ見なければアクティブな休日にできたと思う・・。
結局全シーズン流し見しちゃって22時。洗濯物ほしてないし。

私の頭の中のモヤモヤ

不動産会社に経理として勤務していて、ちょっと疑問に感じたことがありました。
私が勤めていたのは外装・内装工事を行う会社さんで、1件あたりの売上金額が一千万円を超える工事が多かったです。この売上を立てるときはほぼ売掛金(建設業簿記の勘定科目だと完成工事未収入金が使われるのですがここは誰でもイメージしやすいように売掛金を使います)に計上するんですね。そして、建設関係だと皆同じようなものらしいんですが、実際入金されるまでのタイムラグが最低1.5ヶ月あるんですよ。

つまり、売上を立てれば立てるだけ売掛債権が膨らんでいくんですね。回収すれば現金化出来ますけど、言っちゃ悪いですけど全体的にルーズな傾向にありまして。中には半年後まで入金のない取引先もありました。

心配なのは、キャッシュフローがですね。動かないんですよ。銀行やノンバンクから資金調達するにも審査されるのに不利です。もっと流動化していかねばならんのではないか、と、心の中で思ってました。社長はワンマンタイプなのでとても意見出来ませんが…。

言いたいです。うちの会社もファクタリングとか使えばいいんじゃないでしょうか。

ファクタリングというのは、債権の支払期限が来る前に買取してもらって、その債権に見合った金額から手数料を引いた額が即日現金として受け取れる仕組みです。単純に売掛金を買い取ってくれるタイプの他に、一括、保証といった種類もあります。
負債を抱えることなく資金調達出来るので、中小企業にとっては資金繰りが楽になるし、キャッシュフローもグイグイ動くので、絶対いいと思うんです。うちの取引先は大企業も多いから審査も通りやすいでしょうし。メリットしかないです。

いや、デメリットとしては、ファクタリング会社をきちんと比較・選定しないといけないので面倒くさいという点でしょうか。

あー。気になります。私なんかが進言しても聞いてもらえるのでしょうか。
日記ではつらつら書くくせに、いざとなると自信がないです。トホホ。

とあるタクシードライバーの転職先

一昨日でしたね、久しぶりにタクシーを利用したのは。少し不便な地域にいて、駅までかなり距離がある寂れたところでしたが、タクシーだと20分ぐらいで無事最寄り駅に着きました。結構乗っていたので色々話し込んでしまいました、ドライバーの方と。タクシードライバーの同僚である、これもまたタクシードライバーの人らしいですが、その男性は10年以上タクシードライバーとして働いた後、つい先月転職したそうです。かなり異なる分野への転職でした。なんとマッサージ師になったそうです。話によると、長年タクシーを運転していて腰や肩に来てしまったそうで、身体の健康を保つ大切さを知ったそうです。なので自分もその道に進もう、マッサージ師の資格を取ろうと思い、そのための学校に行ったり研修を受けたりして、国家資格のようなものを取ったそうです。今は交通事故などのリハビリも取り扱っている接骨院でのマッサージをしているそうです。なんだか凄いですね。色々なきっかけや道があるのですね。

飲み会の開始時間について

会社での飲み会があると、たまに別の部署の方からも声をかけられます。あまり参加しない方ですが、形だけでも声がけしてもらえるともちろん嬉しく思います。

ただ1つだけ疑問があるのですが、それは飲み会の開始がとても中途半端な時間設定であることです。例えばノー残業デーとされている曜日に予定するのは分かるのですが、定時から1時間15分後に飲み会がスタートとする、といった時間設定がよく理解できません。

本当に定時ぴったりで終わることのできる人が少ないとは言え、大人数での飲み会ですし大体の人がせめて定時後30分程度で業務が済ませられるだろうと思うのですが、なぜ中途半端な1時間15分後、なのでしょうか。

私は基本的に仕事量が少なく定時には仕事が終わるため、そんなに遅い時間のスタートだとはっきり言って時間を持て余してしまいます。飲み会への参加率の低さもひとえに、この中途半端な開始時間に起因しているのですがそんな疑問を投げかける相手もいないのです。

近所に入院施設のある病院が移転して来ました

先月近所に入院施設のある病院が出来て診療を開始しました。
とは言っても新しく出来た病院ではなく別の場所から移転して来たのです。
母が人から聞いたそうですが、その病院には良い検査する機械も充実しているそうです。
よく分からないのですが、その病院では重い障害を抱えた方も通院したりしているそうです。
建物は新しいので中もキレイなのでしょうね。
もし何かあったらお世話になりたいなとは思うのですが、果たして初診の患者を見てくれるのかどうかは分かりません。
病院が出来た場所は元々は田んぼだった所です。
その田んぼは小さかった頃祖父と散歩をしたりするコースでした。
思い出の田んぼがなくなってしまったというのはちょっと寂しいですが、これも時代の流れなのかも知れません。
近くに大きな病院が出来たことで助かる人もきっといることでしょう。

みんな、真面目に出会いを求めている

20代の頃、職場も女性だらけ、友達も少なくて、出会いに恵まれなかった私。寂しい週末を幾千も過ごした後、インターネットに出会いを求めました
そして調べに調べまくって、出会いサイト3つと、結婚相談所に登録しました。
いざ婚活してみると、真面目に出会いを求めて活動している人がなんと多いことか! 驚きました。どうしてもっと早くに動き出さなかったのかと後悔したほどです!
ネットからの交際申し込みはバンバン来るし、相談所からも毎月凄い量の交際希望の書類が届きました。
自分の人生が一気に開けたようで、毎日、仕事終わりにパソコンを開くのが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。
喫煙の有無、趣味、仕事内容、年収、兄弟がいるのかどうかなど色々なことを事前に知ることが出来て、結構安心して活動を進めることが出来ました。
その中で、「この人だ!」と思った方数人に実際にお会いして、一番楽しくお話ができた人とめでたく結婚と相成りました。
婚活のコツは、当たり前ですが家でじっとしていないで、何かしら行動してみることだと、身を持って学びました。

出会ったことに感謝。素敵な人と会った話。

その男性と出会ったのはちょっとしたきっかけでした。もともと私の会社とその人の会社は取引関係にあり、会社同士は仲良くさせていただいていたのですが、その人と私は仕事の性質上、直接関わることはありませんでした。しかし、ひょんなタイミングがきっかけで知り合い、私の会社の担当営業マンよりもその人の方が結果的に仲良くなりました。いろいろと話してみると、星座と血液型が同じという共通点がありました。また、好きな歌手は違えど好きな音楽の系統も同じ、リストやショパンの話で盛り上がったりもしました。その人はとにかく感受性が豊かで、その人の口から紡ぎ出される言葉が本当に素晴らしくて、いつしか魅力を感じていました。それは人間同士というより異性として意識していたのかも知れません。しかし、途中まで仲良く接していたのが、ある時からだんだん疎遠になってしまったのです。仕事上でも相変わらずやりとりの関係はなく、プライベートでも食事に行ったりすることもなく。なんとなく連絡がしづらくなってしまいました。でも、その人と知り合えたという出会いに感謝しています。今は疎遠になってしまいましたが、またいつかどこかで、偶然会えることを願っています。