時代劇とローソクを観て感じた事

私は最近光TVで時代劇を観賞して思う事があります。

時代劇に出ている主人公の大物俳優さんは最後必ず悪者を刀でバッタバッタと天忠を下す訳ですが、とにかくその倒してる悪者の数が相当な数だという事です。

大体1シリーズ12話~24話位で、最後、悪代官「出会え~⁉出会え~⁉」で私が御見かけした処、悪家来20人~3.40人位を

斬られた方はカメラが違う方向向くとまた復活するのか解りませんが、とにかく相当な数なのです。

暴れん坊将軍や遠山の金さんの主人公は峰撃ちや濡れタオルなのでそんなにヤバくは無いですが、座頭市や子連れ狼は小細工無しでちょっとヤバいかなと思いました。

必殺仕事人は最後天忠を下す人数は毎回約2人~5.6人と少なめなので何とも言えないですが・・・

それと不思議に思ったのはこの時代はどの家も、夜の灯りと言えばローソクが当たり前の如く主流なのですが、よく悪代官との死闘の時、最後あれだけの大立ち回りなのにローソクの火が消えたり、障子に燃え移ったりしないなと思いました。

この時代は常にローソクの火と提灯や灯篭はいつも火事や真っ暗闇とは正に紙一重なのです。

時代劇の斬る役、切られ役、サポート役、通りすがりの町民役も含め、皆々様、本当にお疲れ様です。

以上です。

今が旬!見たらハマること間違いなし!

大人気アイドル、防弾少年団今韓国で絶大な人気を誇る防弾少年団。

彼らの人気は世界中で旋風を巻き起こしてます。

私は最初グループのネーミングで見向きもしませんでした。

でもある時YouTubeを見て彼らにどっぷりハマってしまいました。

平均年齢は若いですが歌のセンスよし、ダンスのセンスがよしでもう何も言葉に出来ないくらいに私のどストライクでした!

それからと言うもの、彼らにどっぷり浸かり、毎日YouTubeチェックです。

彼らはヒップホップアイドルというくくりみたいですがアイドルらしからぬドスの効いたラップ、一糸乱れぬダンスで魅力します。毎日彼らの動画を見てからでないと寝れないくらいハマっています。

グループみんなが仲良くて面白くて毎日心が満たされて眠れます。

まずメンバーで嫌いな人がいません。みんな好きと言えるくらい大好きです。

ファン思いで見てて癒されます。

まだライブは行ったことありませんが絶対に次のツアーがあれば行こうと決心しています!

彼らの魅力は計り知れないので自分の満足する限り応援して行こうと思います。

自分でデザインできるカード

クレジットカードには自分でデザインできるカードが有るのです、このようなカードは自分で描くのもよいですし写真や絵などを用いることで世界にひとつだけのオリジナルカードとなるでしょう。

ただ絵などを書く場合には下手なものだと恥ずかしいですし自己満足できるならばよいですが人の目に止まることもあるので絵に自信がなければやめておくことが良いのではないでしょうか。

かっこいいクレジットカードなどはいくつかの選べるデザインを選ぶほうが無難ですし色合いや印象がよいものもたくさんあるのでこれらを選ぶほうがいいでしょう。

写真もいいですが鮮やかな色が使われているものをまた派手な方がひと目にも付きますのでこのようなデザインのカードを選ぶとかっこいいクレジットカードとなることでしょう。

またカードには温度や気候などによって色が変わるなどどれも同じ色にならないものなどあるのでこのようなカードだと気分次第で見ることもできるので楽しいカードとも言えるでしょう。

私の趣味である舞台を見に行くことについて

私の趣味は舞台を見に行くことです。

好きな舞台俳優がいて、その人を目当てに見に行きます。

ファンクラブにも入っていて、舞台が決まるたびに行っています。

見に行くにあたり、私の中で決めているルールがあります。

それは、一つの舞台につき最低2回見に行くことです。

2回とは、初日と千秋楽のことです。

この2日は終演後に舞台挨拶があり、俳優の役に入っていない部分(素に近い状態)が見ることが出来るので、外せません。

先日も舞台があり、全部で3回見に行きました。

千秋楽は大阪まで見に行きました。

舞台の素晴らしいところは、二度と同じ舞台はなく1回1回に違いがあることです。

俳優同士のアドリブだったり、セリフを噛んだりなどどんなハプニングが起こるか分からないのも、面白い部分です。

現実離れした内容は、私自身の現実も忘れさせてくれます。

嫌なことがあったとき、舞台で夢を見て現実を忘れる時間を作り、気持ちをリフレッシュさせます。

そうすることで、嫌なことを忘れまた頑張ろうという気力になります。

舞台は、私の活力だと思っていますので、これからも続けたいです。

iPhoneバッテリー交換は町田市の業者です

iPhone大好きで毎日片時も離すことなく、どこでも一緒というほどのヘビーユーザーな少なくありません。それだけ使う頻度が多くなるとバッテリーの劣化は避けることができず、充電をするのも大変になるでしょう。

そしてフル充電したくてもなかなかならない、あるいはフル充電をしても1日もたないほどあっという間にバッテリーがなくなってしまうとしたら、それはiPhoneバッテリー交換が必要であり、スピーディにそして安い料金で交換してもらいたいと思うことでしょう。

iPhone専門業者はあちこちにありますが、 Iphoneバッテリー交換 町田駅の業者は特にリーズナブルなプライスでそしてあまりカスタマーを待たせることがないという点で優れており、良い仕事をしてくれます。交換が終わると、力強いiPhoneが戻ってきて、ワクワク楽しいiPhoneライフが始まります。

キッチンの水道が止まらなくなった

以前からその予兆はありました。

キッチンの水道は単に閉めるだけでは水が止まらなくなり、色々探って取っ手を上手く水が止まる場所を見つけて閉めないといけません。

そして昨日は中々水を止める位置が見つけられず、父とともに苦労して水を止められる位置を見つけました。

それからは普通に使えていたのですが、今日私が食事をし終わった後、片づけていたらついに水が止まらなくなりました。

水道の取っ手をどこにやっても水は治まりません。

これは困ったと父にSMSで助けを呼び、家にいた弟に止め方知らないかと聞きに行きました。

弟はキッチンの流しの下にハンドルを見つけ、それを回すことで水の勢いを弱めてくれたのですが治まりませんでした。

そうこうしていると父が帰ってきて見てくれて、玄関の靴箱の中にある水道の元栓を止めて一旦は解決です。

水の元栓はてっきり外にあるのだと思っていたのですが、そんなところにあるとは知らなくて驚きました。

やがて父が読んだ水道を修理する業者の方が来てくれたのですが、部品がないとのことでとりあえず届くまで流しの下のハンドルを回すことで水道の開閉をします。

とても面倒くさいのではやく部品が届いて欲しいものです。

金融リテラシーに関すること

日本は、起業をする若者の数が少ないと言われています。

根本的な原因は、教育制度にあると私は思っています。

小さい頃からお金は大事にしなさい。貯金しなさいと言われたことがある方が多い人

のではないでしょうか。

もちろんそれ自体は間違っていないのですが、何よりもお金の投資に関しては何も教えてはくれませんでした。今でもそれは変わっていないと思います。

アメリカでは投資の授業があるそうなのですが、日本でも真っ先にそういうものを取り入れるべきだと思っています。

日本は銀行にお金がないために、なるべく資産を銀行に預けていて欲しいのです。

しかし、預けてばかりだと私が思うに経済は発展せずに停滞すると思っています。

日本は守り方はうまいが、攻め方は下手とよく言われています。

ですので、積極的に投資するためにも小さい頃から金融リテラシーの基礎を学び、応用していく教育が必要な時代にきています。

このままでは、若者が全く育ちません。

お金に関する知識を変えるための精度改革が今問われています。

政治家の皆さんには是非お願いしたいことの1つですかね。最後までご覧いただきありがとうございます。

思いがけず残業ナシでゆっくり

今日は残業を頼まれていました。

私にしてもらいたい仕事を上司が隣で説明しながら作業するからと言われていてたけど、その上司が急に他の部署へ応援に行くことに。

なので私だけになってしまいました。

私だけになっても頼まれる予定だった仕事を一式持ってるのは上司なので何もできず、他の上司がもう帰っていいよと言ってくれて帰ってきました。

急に残業がなくなって嬉しかったあ。

早く家に帰ったところで別に何かするわけでもないんだけど。

いつも通りに普通にご飯を作ってテレビ見ながらご飯食べてお風呂に入って、そしてゆっくりしてました。

早く帰ってきたし猫のブラッシングでもしてあげようと思って猫にブラシかけてたら、時間かけてあげれらたからか猫がうれしそうにくっついてきました。

可愛い~。

この猫ももう高齢だからよく病気するし、一回具合悪くなって寝込んだらなかなか良くならないから心配ばっかりしてきたけど。

人間と同じで、猫も年いってたら体が思うようにいかない時もあるんだろうなあ。

年いってからは高い所に向かってジャンプしたりタンスの上に飛び乗ったりしなくなったもんなあ。

うちで楽しく穏やかに暮らしながら長生きしてほしい。

 

一種類だけものすごく大量に発生してた

駅前マンションの近くにシンボルツリーのようなものがあるのですが、

そこに周辺のセミが集まってくるのかすごく煩いです。

 

昔に比べて確実に自然は減りましたから、同様にセミの数も減っているんだと思ってたのに予想外ですよ。

 

減っているといえばトンボも減りましたよね。

減ったというか、見かける種類が変わったような気がします。

 

私が子供の頃はシオカラトンボとかギンヤンマとかオニヤンマだったはずなんですけど、

ここ数年はアカトンボしか見ませんね。

ただ、その数がめちゃくちゃ多い。

 

去年は海辺のホームセンターにわらわらと群れになって飛んでましたよ。

今年も大発生するのかな。

 

なんか虫の全体数は減ったけど、各種類一つだけ異様に増えて生き残ってるって感じですね。

 

そう言えば蝶の種類も少なくなったかな。

今年はアゲハチョウとカラスアゲハしか見かけませんね。

昔はシジミチョウとかモンキチョウとかよく飛んでたんですけどね。

 

まあ言うほど虫が好きというわけではないので、とくに残念だなあと言う気はありませんが、

夏のイメージが変わってしまうと言うのはちょっとだけ残念ですね。

ワンオペ家事を楽にするために

私は仕事と家事を両立させるために、日々さまざまな工夫をしています。

ワンオペという言葉が知られるようになったのも、一人であらゆる仕事をこなさなければいけない人が増えてきているのだと思います。

 

できないと愚痴を言っていても、何も解決しないので、できるだけ自分の負担を減らすための工夫が必要です。

先日、書店へ行ったら、作り置きのおかずの本がたくさん売られていました。

 

今は仕事と家事を両立している人も少なくありません。

どちらかというと、家事のみという人の方が少なくなっているのかもしれません。

 

私の経験上、同時にいろいろなことはできません。

仕事の日はできるだけ仕事に集中したいですし、その中で家事をあれこれ考えるのはかなりの負担になってしまいます。

 

 

家事は単純作業もありますが、食事作りのようにクリエイティブな作業もあります。

仕事の日の家事はできるだけ単純作業の家事のみにし、休日にまとめておかずを作ってしまう方がかなり楽です。

 

私は休日前には食事作りを手抜きするようにしています。

出来合いのお惣菜やお刺身が夕食のメインになります。

 

仕事には休日がありますが、家事は年中無休なので、どこかで手を抜いて休むように工夫しています。